モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐 3話について
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モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐 3話のあらすじ

柴門暖(ディーン・フジオカ)はファリア真海(田中泯)の莫大な隠し資産を譲り受けた。

素性を知られぬため暖はモンテ・クリスト・真海と改名し、世界屈指の投資家となる。

しかし、大金持ちとなった暖=真海の心は満たされることはなく、かつて自分を陥れた者たちへの復讐心に支配されていた。

ある日、江田愛梨(桜井ユキ)と南条明日花(鎌田恵怜奈)が2人乗りのシーカヤックで遊んでいると誤ってパドルを落としてしまう。

手で漕いで浜に帰ろうとするのだが、潮の流れが悪くなかなか戻れない。

その時、クルーザーが近くを通り過ぎた。

愛梨と明日花が助けを求めると、クルーザーが戻ってくる。

クルーザーに乗っていた真海と秘書の土屋慈(三浦誠己)は愛梨たちを助けた。

港に戻ると、愛梨は明日花の両親が真海に挨拶がしたいと言うので家に寄って欲しいと頼む。

真海は愛梨たちと明日花の家へ行くと幸男(大倉忠義)が帰って来た。

明日花は幸男とすみれ(山本美月)の娘。

愛梨は幸男のマネージャーだった。

ほどなくすみれも帰宅。

幸男は有名な俳優、すみれはやはり著名な料理研究家になっている。

帰り際、真海は自分の別荘でホームパーティーをしたいと、幸男とすみれを招待した。

真海が別荘に戻ると神楽清(新井浩文)が秘書とともに現れる。

真海はこの別荘を神楽から買っていた。

神楽にも夫婦でパーティーに来て欲しいと招待状を渡す真海。

さらに、真海は入間公平(高橋克典)にも接近する。



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モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐 3話のネタバレ


2018年の春、少女と女性は海で手漕ぎボートを楽しそうに乗っていた。


するとバランスを崩してボートが引っくり返ってしまった。


慌ててボートに乗ったがパドルを流されてしまい、手で漕ぐしかなかった。


飲み水も残り少なくなってしまい、暗くなったらどうしよう?と不安がよぎった。


しかし少女は、星が目印になってくれるから大丈夫!ママから教わっていたと、冷静に手で漕ぎ始めた。


そこへ真海がクルーザーで通りがかり、2人を助けた。


陸へ戻ると、少女は真海の似顔絵を助けてくれたお礼に書いてあげていた。


真海は、少女に、おじさんも昔船で遭難したことがあって怖かった思いをしたのに、少女は冷静で偉かったね!と誉めたてた。


するとあげるはずだった似顔絵を、少女は部屋に飾ると言った。
その少女は幸男の娘だった。


さらに、一緒にボートに乗っていた女性は偶然にも幸男のマネージャーだったのだ。


マネージャーの愛梨は娘を助けてくれたことを幸男に伝えると、会ってお礼を言いたいとの事で家に上がる事になった。


娘はたくさん絵を描いていて、部屋に飾られていた。


すみれや幸男の似顔絵と一緒に真海の絵も飾られた。


幸男が助けてくれたお礼をすると、真海は、普通なら苦しい状況だと生きる為に足を引っ張り合うものだと伝えた。


幸男はえっ?と不思議に思った。


そして話は真海の仕事の話になった。


真海はシンガポールを本拠地としている投資家。


ネットに書かれている情報は、半分は嘘だと言いながら、褒められることを避けた。


そんな話をしていると、すみれが帰ってきた。


すみれは娘を助けてくれたお礼に、自分の作ったシフォンケーキを真海に出した。


部屋に置いてあった時計の針の音が、牢屋に置いてあったメトロノームの音に聞こえてしまった真海は、しばらくボーっとしてしまった。


真海はケーキを進められて、食べる事にした。


幸男からどうして日本に来たのか聞かれた真海。


長年の夢があると答えると、夢が何かすみれに聞かれた。


夢が叶ってからの楽しみですと真海は答えた。


そしてケーキのお礼にと夫婦を別荘に誘った。


帰りの車の用意ができると、秘書に招待状を渡しに行かせた真海。


その間に、真海は指を口の奥に入れて、胃にあったケーキを吐き出した。





別荘の庭を真海と秘書は散歩していた。


秘書はどうしてこの別荘を買ったのか質問した。


すると真海は静かで空気がきれいで、海が近くて釣りができるからと答えた。


そして
「それにしても静かだな。こんな場所なら気づかれないだろうね、人を殺しても。」
秘書は驚きを隠せず、え?っと声を発した。


そして秘書に何か隠していないか聞いたが何もないと答えた。





清が真海の別荘に伺う事になった。


物件のサインを頼みに来ていた。


そこで真海はホームパーティーに、奥さんと一緒に来るよう誘った。


そしてお近づきの印にと釣り竿をあげた。


清は会社に戻ると、その釣り竿をゴルフのように、振っていた。


実はその釣竿には隠しマイクが付いていた。


外では、バイクにまたがりマイクの音を聞く人が居た。





清の秘書は清を家に送り届けた。


そして清は部屋からいなくなり、清の奥さん留美と秘書が二人きりになった。


留美は夕食のビーフシチューを秘書にも食べさせてあげる為に、お皿によそっていた。


すると、少量床に垂れてしまった。


すぐに拭いて綺麗になったのにもかかわらず、何度も同じところを拭く留美。


そして秘書はその手を止めさせた。


留美は手を止めると、またビーフシチューをよそい始めた。


すると秘書に、いつものをお願いします!と頼んだ。


清が寝た後、こっそり家を出る留美。


同じフロアにある部屋に入っていった。


そこには男性が2人。


男性が話しかけると、おしゃべりはいらないから!と人が変わったように強く答えた。


次に男性がキスをしようとすると、また強く、キスもいらない!と答えて、男性2人を抱き始めた。





すみれは家の目の前に出て空を眺めていた。


風邪ひくぞ、と幸男が後ろから抱きしめたが、どこか浮かない顔のすみれ。


同じ頃別荘で、真海も空を眺めていた。


ホームパーティーの人数を秘書が確認していると人数が増えていた。





刑事の公平の妻、瑛理奈は公平に夜ご飯が魚だから、お昼に食べないようにと走って伝えにいった。


車で出勤していく公平を、手を振って見送くると、車に乗ってジムへ向かった。


ジムで運動を終えてロッカーにある飲み物を飲んだ。


そしてショッピングをしていると、体中痒くなってしまった。


そのまま帰ろうと、車に乗り込んだが、呼吸困難を起こした。


カバンの中から何かを探していたが、苦しくて見つけ出せない。


そこへ真海が通りかかり、声を掛けた。


すると、カバンに薬があると言われて真海が探すと出て来た。


薬は注射になっていて体に刺した。





瑛理奈は家に帰ると息子に心配されていた。


真海には大学生の未蘭がお茶を出していた。


瑛理奈が真海から薬をもらったのだが、その薬は日本ではてに入らないものだった。


真海は海外の製薬会社と取引がある関係から持っていたことを話した。


薬になぜ詳しいか聞くと、未蘭が瑛理奈さんは薬学部の出身だと話していたので、
真海は「さん」を付けて呼んでいた事に疑問を持った。


関係性を聞くと、親子だと答えていた。


しかし息子が自分の事を紹介する時、本物の子供です!と意味深な事を言った。


公平が仕事から帰って来て、真海に瑛理奈を助けてくれたお礼をした。


そして瑛理奈に、なぜアレルギーが出てしまったのか聞くと、わからない、水筒の中身も確認しもらったけど、いつものお茶だったと答えた。


なのでそばアレルギーの原因がわからなかった。


次に公平はアレルギーを抑える注射はどうしたのか?と質問すると、バックに入れていたのに見つからなかったと瑛理奈が答えた。


真海は注射機はどうしたのか?と疑いながら聞いた。


車の床に落ちていたと答えた。


すると瑛理奈が、ここは警察ではないと注意をした。


真海にも公平は警察の人間だと教えた。


すると真海は、プロの取り調べに興味がある、じっくり取り調べして下さいと、冗談を言った。





公平は書斎で真海とお酒を飲んでいた。


真海はホームパーティーに誘った。


すると公平は立場上、誰が来るのかわからない会合に出席できないと断った。


真海は誰が来るか教えると、公平は表情を変えた。


そこで、ご存じですか?と聞くと、何度か会ったことが、と顔を曇らせ、仕事が立て込んでいると断った。


真海は、一応招待状は置いていくと言って帰った。


公平は招待状を見ずに破った。


しかし表紙に書いてあった住所をふと見ると、目の色を変えた。





真海は市場でカツオを仕入れていた。


すると下っ端で働いている信一郎が、一生懸命働いていた。


真海は
「今日は来れて良かった。本当に。」
と信一郎に言った。


信一郎は不思議な表情をした。





すみれは真海のホームパーティーに持って行くケーキを焼いていた。


とてもワクワクしながら作っていたので、思わず幸男は、嬉しそうだね!と声を掛けた。


そこへ慌てて幸男のマネージャーが走って来た。


マネージャーのPCが壊れてしまって、すみれが今夜入稿するキッシュのデーターが飛んでしまった。


いまからまたキッシュを作る事になってしまったので、すみれは真海のパーティーを断った。


幸男も欠席しようとしたけど、すみれは、真海に焼いたケーキがあるから幸男1人でも参加するように話をした。





清と留美は真海の別荘に着いた。


すると留美は、ここなの?ととても暗い顔をした。


気分が悪くて帰ると言ったが、行くぞ!と強気な清に着いていくしかなかった。


清はこの前の釣竿のお礼にリールを真海にプレゼントした。


そしてパーティーのメンバーを紹介した。


すると、男性はみんな知り合いだがよそよそしい態度をした。


留美は公平の顔を見た瞬間、表情が固まってしまった。


瑛理奈は留美に、女性は私たちだけなので仲良くしてください、と話しかけた。


真海は秘書に飲み物を出すように言ったが、反応がなかったので、何度か秘書の名前を呼んだ。


秘書は誰かに怯えて固まっていた。





真海が調理室に入ると、秘書が慌てていた。


そして真海に隠していた事があると話し始めた。


22年前秘書は生活が苦しくてこの別荘の空き巣に入っていた。


高価なものを盗んで帰ろうとすると、女性の泣き声が聞こえて来た。


気になって隅から見ていた。


すると男性が庭にあるマリア像の下に何かを埋めていた。


男性と女性が居なくなってから、穴を掘り起こしたら、なんと赤ちゃんが箱に入って埋められていた。


死んでいると思っていたら、赤ちゃんが泣き始めた。


気づいた時には赤ちゃんはぐったりしていた。


秘書は赤ちゃんの泣き声が頭から離れなかった。


そしてその時居た男性は、公平、女性は留美だったのだ。


なので秘書は2人の顔を見て固まっていた。


あの時、留美は別荘で赤ちゃんを産んで、公平は産まれたての赤ちゃんを捨てていた。


真海は呪われた別荘に赤ちゃんを遺棄した二人を招いて、すごい偶然だな!と料理を進めた。


そこで秘書は、真海はすべて知っていて、雇ってくれたのか、何を考えているのか聞いた。


すると、パーティーを楽しむことだよ!秘書にはいつも通り、最高のサービスを提供して欲しいと頼んだ。





みんなを食卓に呼び、買ったカツオをさばいた。


まるで人を殺すかのようにさばいていった。


留美は子供を産んだ時を思い出していた。


清は真海のさばき方を見て、興奮して、知らないふりをしていたのに、
「なあ、幸男!」
と話しかけてしまった。


みんなそこには触れずに話は進んでいった。


食事も終わり、すみれのデザートをみんなで食べた。


真海が全く食べていなかったので、幸男は、すみれは真海の為に作ったと言った。


真海は後で食べると言い、みんなをベランダに呼んだ。


マリア像のところに花束が飾ってあったので、瑛理奈が何であそこに花束があるのか明るく質問した。


すると、庭の手入れをした時に土を掘り返すと、骨が出て来たと言った。


公平は、まさか人間の骨か?と聞くと、小型犬か何かでしょうと答えた。


そして、まるで生まれたての赤ちゃんのような細い骨でしたから。


と聞いた瞬間、留美は目を丸くした。


そして顔色が悪くなり、真海は会合をお開きにした。





みんな家に帰った。


留美は公平を呼び出した。


自分達が赤ちゃんを殺した事がばれてしまったのではないかと、怖くなって公平に連絡をした。


しかし公平は俺はもう忘れた、今後は個人的に近づく事を控えて欲しいと言った。


留美は帰ろうとした。


すると公平は首に巻いてあったストールを、夜は冷えるからと言って留美にかけた。


留美は、昔と変わらない、中途半端な優しさは辞めてとストールを返した。





すみれが仕事から帰って来た。


幸男に別荘がどうだったか聞いていると、家の電話が鳴った。


FAXだった。


そして書かれていた文字は中国語で、「人殺し」と書かれていた。


幸男は急いでFAXの紙を隠した。





真海はハンマーで清に貰ったルアーを叩いていた。


すると、清の釣り竿についていたマイクの音を聞いていた、バイクに乗っていた女性が真海を後ろから抱きしめた。


その女性は幸男のマネージャーをしている愛梨だ。


真海に指示された通りに動いていたのだ。


真海
「愛梨、南条幸男にFAXを送っただろ?勝手な真似はしないで欲しい。
そば粉の量も多すぎだ。もう少しで瑛理奈さんを殺してしまうとこだった。」
愛梨は、ジムのロッカーを開けて、飲み物にそば粉を入れていたのだ。


しかし入れた量が多かった為、そば粉を入れたことがばれないように、真海は瑛理奈に注射を打った時に、飲み物のボトルを入れ替えていた。


幸男の子供とボートを漕いでいた時もわざと落ちて、真海に助けてもらう事が決まっていたのだ。


真海の復讐のやり方が回りくどいので、もっと手短にやりたい愛梨はなんでもやり過ぎていた。


愛梨
「あの3人を直接狙った方が早いのに。」
真海
「殺すなんて簡単すぎる。本当の不幸って何だか知っているか?
壊すんだよ、大切なもの、すべて。」
そう言って真海は1人で寝に行った。


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モンテ・クリスト伯 華麗なる復讐 3話の感想


まさか、真海が助けた子供と女性が、幸男の娘とマネージャーだとは思いもしなかったです。


でも真海の全て思い通りの行動だとわかりました。


同時に、家族と知り合って何をするのかとても怖くなりました。





清の奥さん、留美は病気的だし、男性を2人も抱くし、理解できない人間です。


その留美がまさか、公平とできていて、赤ちゃんまで産んでいたいたなんてびっくりです!


しかも赤ちゃんを埋めていたなんて、公平も留美も最低すぎます。


でもそれを見ていた秘書の事もすべて知っている真海が恐ろしかったです。


秘書が怯えてしまうのもわかります。





公平の奥さんにジムで粉を入れていたのが、愛梨だったのがかなり以外でした。


幸男のマネージャーも偶然ではなく、真海が仕組んでいたのなら、先回りが凄すぎます。


どこで愛梨と真海は知り合ったのか、気になってしまいます。


愛梨は真海にぞっこんな感じがするのですが、思いすぎて裏切る事もあるので、大丈夫なのか心配です。


真海は1人でなんでもやるのかまと思ったので、秘書の存在もびっくりでした。


でもさすが真海、立場上弱い人を秘書にするとは天才ですね。





復讐は本人だけではなく、家族もまき沿いにしてやるくらいの恨みってすごいですよね。


でもそのくらい恨みがつよくなるのも当たり前ですね。


真海は本当にひどい生活をしていたのでこれから何を仕掛けていくのか、見逃せません!


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