いつまでも白い羽根 4話について
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いつまでも白い羽根 4話のあらすじ

瑠美は、がん患者の千田(笹野高史)から一通の手紙を託される。

瑠美の、誰かを憎んだことがあるかという問いに対し、花房チヨというその宛名の女性のことを千田は「俺が憎んだ人だ」と語る。

戦争で母を亡くした千田は、生き延びたチヨのことをある事情からずっと許せないで生きてきたという。

その手紙を孫に渡しチヨを探すように言ってほしい――それが千田の最期の願いだった。

そのあまりの切実さに動揺する瑠美だったが、「頼む…最期に黒いままじゃ、死んでも死にきれねぇ」…千田の真剣な言葉に、手紙を受け取るしかなかった。

一方、相変わらず多くの医師と関係を持っては別れてを繰り返す遠野(さとうほなみ)に、瑠美は振り回され続けていた。

助けを求める遠野からの電話にあわてて駆けつけると、家庭のある男性医師との別れ話の真っ最中…悪びれる様子もない遠野に、思わず「好きでもない人と付き合って別れて、何が得られるの?」と聞くと、「お金。他にもいろいろね」――いったい彼女は何を考えているのか…困惑を隠せない瑠美だった。

さらに、拓海(清原翔)がずっと遠野と連絡を取ろうとしていることを知り、ますます瑠美の気持ちは沈んでいくのだった。

その一方で、千夏(伊藤沙莉)が想いを寄せる瞬也(瀬戸利樹)は、瑠美への好意を隠そうとしない。

それがうれしくないわけではないが、千夏の本心を知っているだけに、瑠美の気持ちは複雑だった。

仕事でもプライベートでも悩みが尽きない状況に、経験したことのない疲れを感じてしまう瑠美だった。

ある朝、千田の容体が急変。

駆け付けたものの、呆然と見ていることしかできない瑠美。

血圧を測るよう指示され、震える手で血圧計の帯を千田の腕に巻こうとするが――。



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いつまでも白い羽根 4話のネタバレ


木崎瑠美は、遠野藤香からの電話を受けている。


藤香は
“お願い、助けて”
と悲壮な声で懇願している。


瑠美は家を飛び出し、藤香のもとへ走ってゆく。


瑠美がホテルの一室にたどり着くと、藤香は部屋のドアを開ける。


藤香は
“入って、事情はすぐわかるから”
と瑠美を招き入れる。


藤香の肩にはあざができている。


部屋にはもう一人、医師とみられる30代の男がいる。


男と藤香は、揉めていたようだ。


藤香は
“もう終わりにしましょう、先生”
と男に語りかける。


藤香は、服と携帯電話を返すよう男に要求する。


男は藤香の服を投げ返す。


男は、藤香の携帯電話のメールや着信履歴をチェックする。


男は、頻繁に着信のある電話番号を藤香に見せる。


男は
“誰だか言いなさい”
と藤香に迫る。


瑠美は
“それ、私の携帯の番号です”
と男に告げる。


瑠美は、藤香に何度もメールや電話をしていたことを明かす。


男の携帯電話のバイブレータが鳴る。


瑠美は
“病院からじゃないんですか?”
と男にいう。


瑠美は、男に患者の元へ急ぐように伝える。





夜の街を、瑠美と藤香が歩いている。


藤香は、先ほどの男と別れ話をしていたことを明かす。


藤香は、普通の男と違ってあっさり別れられなかったと説明する。


瑠美は
“好きでもない人と付き合って別れて、何を得られるの?”
と尋ねる。


藤香は、お金と答える。


藤香は瑠美に礼をいう。


瑠美は、助けるつもりはなかったと答える。


藤香は
“でも私を助けた、菱川さんのことも”
と話す。


藤香は、男が先ほど見せた番号は菱川の番号だったことを明かす。


藤香は
“きれいな心を持つ独身の男の人には興味ないから”
と告げる。


藤香は歩き去ってゆく。





瑠美は、受け持ちの患者・千田の背中をふいている。


千田は、頭がかゆいので洗ってほしいと頼む。


千田は
“死んだときに髪が汚れていたら、惨めだ”
と語る。


瑠美は
“じゃあ、明日洗いましょう”
と約束する。


千田は引き出しを開けるよう、瑠美にいう。


瑠美は、“花房チヨ様”と書かれた手紙を見つける。


千田は
“この前、言ってたのはその人だ”
と明かす。


千田は、チヨの事を憎んでいたと告げる。


千田は、子どもの頃の思い出を語り出す。


母親の後輩であるチヨは、千田に対してやさしく接してくれたという。


終戦間際、千田の母は病院船に乗って外地にゆくことになったという。


千田は
“お願い、行かないで母ちゃん”
と涙ながらに懇願していた。


本来なら、チヨが病院船に乗るはずだったという。


千田の母は、妊婦のチヨの代わり外地にゆくことを申し出たのだった。


千田は
“チヨが行けよ、母ちゃんの代わりに行ってくれよ”
と罵声を浴びせた。


その後、千田の母が乗った船は海に沈んだという。


千田は、それ以来チヨとは会っていないことを明かす。


千田は、チヨが幸せになったら絶対に許せないと思っていたことを告白する。


千田は、瑠美を見ているうちにチヨのことを思い出したという。


千田は
“俺にもおめえみてえに真っ白なときがあったんだ”
と瑠美に語る。


瑠美は
“私、真っ白なんかじゃありません”
と答える。


千田は、年寄りに比べたら瑠美はまだ真っ白だと告げる。


千田は瑠美に頼みがあるという。


瑠美は
“頼みによりますけど”
と返す。


千田は、“野木佑太”という孫にチヨ充ての手紙を渡して欲しいという。


千田は
“チヨさんを探して、手渡すように言ってくれ”
とことづてを頼む。


千田は、雄太以外の親戚には手紙を渡さないで欲しいと念を押す。


瑠美は
“そんな大切なこと、引き受けられません”
という。


千田は
“頼む、最後に心が黒いままじゃ死んでも死に切れねえ”
と声をしぼり出す。





更衣室のロッカーの前で、瑠美はため息をついている。


山田千夏がやってきて、瑠美の肩をたたく。


千田とのやり取りを聞かされた千夏は
“でもよかったね”
と瑠美にいう。


瑠美は戸惑う。


千夏は
“そんな大切な手紙を預けるんでしょ、信用してるってことだよ”
と話す。


瑠美は
“最初は口の悪い人だと思っていたけど、今は嫌いじゃない”
と千田の印象について話す。


千夏は
“人の好き嫌いって、なんだと思う?”
と質問する。


千夏は
“生きる姿勢が好きか嫌いか、それがその人を好きになるか嫌いになるかなんだよ”
と語る。





夕暮れどきの街を、瑠美と千夏が歩いている。


瑠美は、千夏の実習について尋ねる。


千夏の患者は、身内でもない千夏に親切に接してくれるという。


千夏は
“そういうのって、すごいと思わない?”
と聞く。


瑠美は千田の言葉を思い出す。


瑠美は
“私に、患者として何か残そうという気持ちは本物だと思う”
と千田の思いを推察する。


瑠美は
“人は最後まで、その人らしく生きるんだね”
と続ける。


千夏はうなずく。





瑠美は、更衣室にいる。


ナース服に着替えた瑠美が、身だしなみを整えている。


瑠美はナース服のポケットをのぞく。


ポケットには千田から預かった手紙が入っている。





瑠美が病院内を歩いている。


看護師の篠原がかけよってくる。


篠原は
“木崎さん急いで、千田さん急変したわよ”
と瑠美に告げる。


瑠美は千田の病室にかけつける。


医師や看護師たちが、千田の救急治療にあたっている。


千田の服は血で真っ赤に染まっている。


瑠美は、千田の容態について質問する。


看護師の池尻は
“食道静脈瘤が破裂したのよ”
と答える。


池尻は
“よく見ておいて”
と瑠美にいう。


池尻は瑠美の手を取って、千田の手を握らせる。


医師が血圧を測るよう、瑠美に指示する。


聴診器を耳にあてた瑠美は
“聞こえません、すみません測れません”
と話す。


篠原が
“先生、心停止です”
と告げる。


医師は
“8時55分、死亡確認です”
と告げる。


医師と看護師らは静かに一礼する。


瑠美は、必死に千田の脈に空気を送り続けている。


池尻は
“もういいの。脈は触れないから”
と諭す。





給湯室で、瑠美がナース服を脱ごうとする。


千田から預かっていた手紙が落ちる。





瑠美が千田の顔をふいている。


瑠美は手を止めて泣き出してしまう。





学長室では、学長の番匠と副校長が話している。


副校長は、担当患者がなくなった看護学生が出たことを告げる。



副校長は、動揺が広がることを心配している。


番匠は
“動揺するのは、その人が真っ白な証拠じゃないですか”
と語る。





控室に看護学生たちが集まっている。


瑠美は
“何もできなかった、髪洗うって約束したのに”
とつぶやく。


看護学生のひとりが、突然ワッと泣き出す。


副校長が部屋に入ってくる。


副校長は、看護師は悲しい気持ちを表に出すべきではないと語る。


副校長は
“病院では死は特別なものではない”
と主張する。


副校長は、患者と真摯に向き合っていくように看護学生に語りかける。





なくなった千田の病室に、遺族が集まっている。


千田の息子は、千田の顔に白い布をかぶせる。


遺族たちは悲しみも見せず、引き出しを開けたり千田の持ち物を確認したりしている。


瑠美は、千田の孫である佑太のことを尋ねる。


千田の息子は、佑太とは遠縁で交流がないことを明かす。





瑠美が、千田の病室でひとり佇んでいる。


池尻は
“いつまでそんな顔しているの、早く気持ちを切り替えなさい”
と瑠美を叱咤する。


瑠美はため息をつく。





自宅では、瑠美の母・智子が夕飯の支度をしている。


瑠美が帰ってくる。


瑠美は
“今日は食べたくないの”
と漏らす。


智子が愚痴をいう。


瑠美は
“うるさいな”
と声を荒らげる。


瑠美は自分の部屋へ直行する。





瑠美と千夏が街を歩いている。


千夏は、瑠美をカフェに誘う。


千夏の携帯電話が鳴る。


幼なじみの日野瞬也からの電話だった。


日野も合流することになり、瑠美は浮かない顔になる。





瑠美と千夏が、カフェ店でジュースを飲んでいる。


千夏は
“この前初めて瑠美から返信が来たって、瞬也喜んでいたよ”
と話す。


瑠美は返答に困る。


千夏は、自分のことは気にしなくていいと告げる。


千夏はピースサインをして強がってみせる。


瑠美は
“そんなに強がらなくても”
と思わず笑う。


日野とその友達の柳田が、店にやってくる。


柳田の姿を見ると、千夏は露骨に嫌な顔をする。


千夏は
“用事思い出したkら、先に帰るね”
と席を立つ。


千夏は柳田を連れ出す。





千夏と柳田が外を歩いている。


千夏は不機嫌な顔をしている。


柳田は
“俺たち、付き合っちゃう?”
と質問する。


千夏は
“はあ?”
と大きな声を出す。


柳田は、日野と瑠美はお似合いだと話す。


千夏は
“あっちがダメだからこっちとか、あり得ないから”
と怒り出す。


千夏は走り出す。


柳田は楽しそうに追いかける。





カフェに残された瑠美と日野だが、会話はない。


日野は、間を持たせるために千夏の話をする。


瑠美はそっけなっく話を合わせる。


日野は
“元気ないね、実習でなにかあった?”
と質問する。


瑠美は、千田が託した手紙の話をする。


日野は
“その花房チヨさんって人、自力で探してみよう”
と提案する。


日野は、チヨが当時働いていた病院を調べようと言い出す。





病院の受付の前に瑠美がいる。


日野は、受付係にチヨの行方について尋ねている。


受付係は、個人情報は教えられないと答える。


瑠美は
“やっぱり無理みたい”
という。


日野は
“当時のこと知ってそうな人を捜そう”
と提案する。





ある民家の老婦人に、日野が話を聞いている。


瑠美は離れたところから、ようすを見守っている。


チヨは3年前になくなっていたという。





夜の街を瑠美と日野が歩いている。


日野は
“ごめん、力になれなくて”
と話す。


瑠美は礼をいう。


歩いていこうとする瑠美を、日野が呼び止める。


日野は
“俺と付き合って下さい、好きになった”
と告白する。


瑠美は返答に困る。


突風が吹いて、木の葉が舞う。


日野は、とっさに葉っぱをキャッチする。


瑠美は、思わず笑ってしまう。


日野は
“君と付き合いたい、君も俺といたら楽しい”
と語る。


瑠美は
“決めつけた言い方するのね”
と答える。


日野は
“今すぐじゃなくてもいいから、初めは友達くらいで”
と話す。





瑠美が自分の部屋で勉強している。


千夏から、ラインのメッセージが届く。


瑠美は返信しようとして、手を止める。


瑠美は、日野から告白されたことを思い出す。


続けて瑠美は、千夏から気を遣わないように言われたことを思い出す。


瑠美はスマホを置く。





瑠美は、学校の図書館を歩いている。


菱川が声をかけてくる。


菱川は、瑠美を屋上に連れ出す。


菱川は、藤香が多くの医師と関係を持っていることを心配しているという。


藤香は妹を死に追いやった医師をつきとめるため、情報を集めているのだという。


菱川は
“売春と一緒じゃないか、やめさせなきゃ”
と話す。


瑠美は
“それなら、直接話せばいいじゃないですか”
とイライラしながら答える。


瑠美は、千田がなくなってそれどころではないと明かす。


瑠美は
“やっぱり、看護師にはならないかも”
と告げる。





千夏の実家の中華料理店に、瑠美と千夏がいる。


千夏は
“やっぱり瞬也じゃダメか、まだ落ち込んでるじゃん”
と話す。


瑠美はチヨがなくなっていたこと、佑太にも会えなかったことを明かす。


瑠美は、看護師になっていいか迷いがあると話す。


瑠美は、千田に何もしてあげられなかったことで無力感を感じていた。


千夏の父・健司が、自分も同じような経験があると語る。


健司は
“今できることを精一杯やってみて、それから看護師になるか考えてみたら?”
と提案する。


瑠美は、佑太を探すので手伝ってほしいと千夏に頼む。





瑠美は千田の親戚に電話して、佑太の居所を教えて欲しいとお願いする。


電話は切られてしまう。





瑠美と千夏は、千田が切り盛りしていた材木店に足を運ぶ。


瑠美は家のチャイムを押す。


誰も出ない。


瑠美はくもったガラス戸を見て、千田の背中を思い出す。


瑠美は
“千田さんみたい、自分の内側にある傷痕も人知れず治してきたんだと思う”
と話す。





瑠美と千夏は、近所の人に佑太をことを聞いてまわる。


千夏がアイスを食べながらブランコに乗っている。


瑠美が走ってくる。


瑠美は、千田の娘の嫁ぎ先を覚えている人に出会えたという。


瑠美は、佑太と連絡が取れることになったと報告する。


瑠美と千夏は喜び合う。





藤香がホテルの一室に入ってくる。


藤香は
“お待たせ先生、今日のオペはどうでした?”
と男に声をかける。


しかし部屋で待ち受けていたのは藤香と浮気をしていた医師ではなく、番匠だった。


番匠は、男と抱き合う藤香の写真を並べてゆく。





瑠美と千夏は、上野駅にやってくる。


高架橋の上で、青年が待っている。


瑠美は
“あのう、野木佑太さんですか?”
と青年に声をかける。


青年は
“はい”
と答える。


瑠美は、千田から預かっていた手紙を渡す。


佑太は深々とお辞儀をする。





藤香と番匠がホテルの一室にいる。


藤香は
“いつまでこうしていればいいんですか?”
と声をかける。


藤香は
“それとも、校長先生も私を抱きますか?”
と服を脱ごうとする。


番匠は、藤香が浮気していた医師から相談を受けたと明かす。


番匠は、何も見なかったことにするという。


番匠は
“いいことも悪いことも、人がすることには理由があるはずだ”
と話す。


番匠は
“ひとつ提案があるんだ”
と続ける。





智子が夕飯の支度をする。


瑠美が帰ってくる。


智子は
“時間がなくていつもの売れ残りなんだけど”
と申し訳なさそうにいう。


瑠美は
“おいしそう”
とつぶやく。


智子はビックリする。


瑠美は
“この前はうるさいなんて言ってごめんね”
と謝る。


瑠美はお風呂に向かう。


智子は優しい言葉をかけられたのが、嬉しくてたまらないようすだ。





瑠美は、自分の部屋で髪を乾かしている。


瑠美は、佑太に手紙を渡したことを思い出している。


千夏は、瑠美のやったことは立派に看護師の仕事だと語った。


千夏は
“意地悪じいさんだと思っていたのにあんな顔があるなんて、わからないね”
と話していた。


瑠美は
“うん、自分だってわからない顔があるもん”
と答えていた。





佐伯典子は、自宅で子どもたちの面倒を見ている。


典子は外で車をふいている夫に話しかける。


典子は娘を遊びに連れていってくれるよう、夫に頼む。


夫は不満を漏らす。


娘が外に出てくる。


娘が車に触れようとする。


夫は
“触るな”
と怖い顔で娘を叱る。


娘は泣き出してしまう。


夫は、車に乗ってひとりで出かけてゆく。





典子は学校に遅刻してくる。


みどり先生が典子を呼び止める。


みどりは頑張りすぎる自分に嫌気がさしていたため、典子に辛くあたったと明かす。


典子は
“人生で無理をしなきゃいけない時があります、私にとってそれが今”
と語る。





瑠美と千夏が包帯を巻いている。


池尻が猛烈な勢いでやってくる。


池尻は
“学校に戻りなさい、今すぐ実習停止”
と瑠美に告げる。


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いつまでも白い羽根 4話の感想


第3話では、ついに瑠美の受け持ちの患者・千田がなくなってしまいました。


千田の髪を洗ってあげる約束をしたばかりだったのに、瑠美はそれを果たせませんでした。


すでに千田がなくなっているのに、脈に空気を送り込もうとしている瑠美。


本当に心から患者と向き合っていることが伝わってくるシーンでした。





瑠美は、生前の千田から孫の佑太に手紙を渡されるよう頼まれていました。


ところが、個人情報保護の壁が大きくたちはだかることになります。


今回の件に限らず、行方不明者や昔の知人を探すしたりする時に個人情報の問題がネックになると聞きます。


善意で困っている人を助けようとするのを妨げてしまうなんて、おかしな法律だと思います。





プライベートでは、瑠美は日野から告白されました。


瑠美がどっちつかずの返答しかできないのは、やはり千夏を気遣ってのことでしょう。


瑠美は千田の孫を探すために力を尽くしてくれたことで、日野に好意を抱き始めているようです。


ただ、千夏が日野に思いを寄せていることを知っているだけに決断できないのでしょう。





瑠美と母の智子の関係は、とても面白いと思いました。


瑠美がそっけない態度をとるのは、患者さんだけではなかったのですね。


智子も、しょっちゅう不機嫌になる瑠美を腫れ物に触るように接していた訳です。


瑠美が珍しく素直に謝るのを聞いた智子は、驚いてしまいます。


そして、そのことが嬉しくて仕方ないのかはしゃぎまわる姿がかわいらしかったです。


実の親に対してもツンデレな態度を取る瑠美。


恐るべき主人公です。


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