いつまでも白い羽根 1話について
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いつまでも白い羽根 1話のあらすじ

都内にある看護専門学校。

木崎瑠美(新川優愛)は、玄関脇のナイチンゲールの像を見上げ、背を向けて帰ろうとしたものの、思いとどまり校舎に入っていった。

瑠美は元々看護師になりたかったわけではなく、大学受験に失敗し仕方なく看護専門学校に入学した。

同級生は積極的に話しかけてくる山田千夏(伊藤沙莉)を始め、主婦でふたりの子供を持つ佐伯典子(酒井美紀)や一流大学の法学部を出ている遠野藤香(さとうほなみ)など経歴や個性だけでなく、世代もバラバラだった。

清拭、洗髪、ベッドメイク…たくさんの実習。

不器用ながら看護師を志す気持ちだけは人一倍の千夏に、瑠美は居残り練習に付き合わされる毎日。

ある日、千夏に強引に誘われ渋々参加した合コンで、瑠美は嫌味な発言を繰り返す女子大生にずばりと文句を言って場の空気を壊してしまう。

千夏の幼馴染・瞬也(瀬戸利樹)はあっけにとられてそんな瑠美を見つめていた。

その場を後にした瑠美に、千夏は「強い人といれば、自分も少しは強くなれそうな気がする」と嬉しそうに話す。

一方、瑠美は千夏の瞬也への想いに何となく気づいていた。

瑠美が自宅に帰ると、そこにいるのはパート帰りの母・智子(榊原郁恵)と、失職したあげく部屋に引きこもる父・信吾(春田純一)の姿だった。

瑠美たちは肺がんのオペ見学実習に臨む。

初めて見る本物の手術に圧倒される瑠美たち。

その時、いつも優秀で動じなさそうな遠野がその場に倒れてしまう。

瑠美が藤香を外に連れ出すと、通りかかった研修医の菱川拓海(清原翔)が手を貸す。

この時の出会いが、後に瑠美にとって大きな意味を持つことになるのだが…。

瑠美や千夏からすれば、佐伯も不思議な存在と言えた。

まだ子供が幼く手がかかる佐伯にとって、看護学校に通うのは相当に困難なはずだった。

なぜそこまでして看護師を目指すのか?すでに出席日数が足りず、担任の波多野みどり(宍戸美和公)は校長の番匠光太郎(加藤雅也)に佐伯のことを報告。

番匠は、看護師不足の折、主婦でもやる気があるなら看護師を目指してほしいという考えで、波多野には前向きなサポートを指示する。

引き受けた波多野だったが、同世代の女性として、胸の奥では暗い気持ちが渦巻いていたのだ。

そして、ある日の授業の後、事件が起こる。



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いつまでも白い羽根 1話のネタバレ


木崎瑠美は、浮かない顔で看護学校の門をくぐる。


瑠美は学校のロビーに飾られたナイチンゲールの像を見て、ため息をつく。





看護学生たちがおしゃべりをしながら廊下を歩いている。


担任のみどり先生が点呼をとっている。


名前を呼ばれた山田千夏は、元気よく返事をする。


みどり先生たちによる実技指導が始まる。


先輩の看護学生たちが病棟ベッドの作り方を実演する。


先輩たちは、口で説明しながらシーツの折り方を見せてゆく。


感心しながら見ていた千夏は、慌ててメモを取る。


みどりは瑠美と千夏を指名して、同じことをやってみるように指示する。


千夏は思わず
“え~っ”
と声をあげてしまう。


瑠美はすばやくシーツを折ってゆく。


千夏はもたもたして、上手にシーツを折れない。


みどりは、予習をしてくるよう千夏に忠告する。


そのようすを、社会人学生の佐伯典子がじっと見ている。


典子は自分を戒めるようにグッとうなずく。


学生たちが二人一組になって、シーツをたたんでいる。


瑠美は千夏とペアだ。


千夏は
“ホント私ってダメだ”
と嘆くと
瑠美は
“こんな事で落ち込む人、初めて見た”
と涼しい顔でいう。


みどりは、4人で実技の班を作るように指示する。


千夏は、修了試験をパスするには班の全員の合格が必要だと話す。


千夏は、自分が班のメンバーの足を引っ張るのではないかと心配する。


典子とペアを組んだ遠野藤香は、器用に病棟ベッドを作ってゆく。


瑠美は
“合格できなかったとしても、私の事は気にしないで”
と千夏に告げる。


瑠美は、大学受験に失敗して仕方なく看護学校に入学したことを明かす。





瑠美と千夏は、更衣室に戻ってくる。


藤香が女子学生のひとりに因縁をつけられている。


彼氏をとられたという女子学生は、激しく藤香に詰め寄る。


典子が仲裁に入る。


藤香は
“とられたくなきゃ、首に縄でもつけとけば?”
と女子学生にいう。


そのようすを見ていた瑠美は
“性格悪そう”
と口を滑らす。


藤香は、瑠美をにらみつけてから更衣室から出てゆく。





看護学生たちが教室で授業を受けている。


みどりが胃液の分泌についての講義をしている。





瑠美が書店で赤本を読んでいる。


瑠美が深夜に大学受験の勉強をしている。





学長の番匠が、登校してくる学生たちに声をかけている。


副校長のゆり子が、学生の携帯電話を没収しようとしている。


番匠がやってきて、大目にみるようにゆり子に頼む。


番匠は、携帯電話を学生に返してあげる。





瑠美は、千夏の居残り練習につきあっている。


千夏は瑠美を患者さんに見立てて、髪を洗う練習をしている、


千夏は、シャンプーを瑠美の顔にかけてしまう。


千夏が、瑠美の髪をドライヤーで乾かしている。


典子がやってきて、居残り練習に混ぜてほしいと頼む。


千夏は、典子の子供のことを尋ねる。


典子は、子どもを実家に預けてきたことを明かす。


典子は、浣腸の練習をさせてほしいと千夏に懇願する。


千夏はベッドに横になり、お尻をさしだす。


典子は、浣腸液をチューブで注入する。


典子は、夕食の支度をするため先に帰る。


みどりは、走り去る典子を見ている。


みどりは
“結婚して家庭があるなら、看護師なんか目指さなくてもいいのに”
とこぼす。


みどりは、瑠美と千夏に頑張るように声をかける。





瑠美と千夏が街中を歩いている。


千夏は瑠美を合コンに誘う。


瑠美は断る。


千夏は、瑠美の腕に抱きついて頼みこむ。


千夏は
“私ったら頼めば何でも聞いてくれると思っている。私のイやな所なんだ”
と話す。


瑠美は返答に困る。


千夏は肩を落として歩いてゆく。


瑠美は、仕方なく千夏の後を追う。





飲食店では千夏の幼なじみの日野、その友達の柳田たちが待っていた。


千夏と瑠美が店の中に入ってくる。


千夏は席に着くなり、日野の料理をパクつく。


同席していた女子学生が、千夏のことを“大仏みたい”とからかう。


千夏は笑顔で受け流す。


女子学生は
“偉いわよね。下の世話とかするんでしょ?”
と瑠美と千夏に大げさにいう。


女子学生は再び千夏のことを“大仏”呼ばわりする。


瑠美は、グラスを乱暴に置いて立ち上がる。


瑠美は
“偉くないですよ、危険なこと汚いことやりたくないですよ。でも仕事でならやります”
と語気を強める。


瑠美はお酒を飲みほして、お店を出てゆこうとする。


日野はレジまで追いかけて、瑠美に謝る。


瑠美は
“私じゃなくて千夏に謝りなさいよ”
と言い放つ。





夜の街を瑠美が歩いている。


千夏が追いかけてくる。


瑠美は、場を乱したことを千夏に謝る。


千夏は
“ビシッと言ってくれてスッキリした”
と礼をいう。


千夏は
“強い人といれば自分も強くなれる気がする”
と瑠美の腕に抱きつく。





瑠美が自宅に帰ってくる。


瑠美の母・智子が夕食をとっている。


智子はパートの苦労を語る。


隣の部屋では、失職したばかりの父・信吾が寝ている。


智子は、ひきこもり状態になった信吾の愚痴を言う。


瑠美は、シャワーを浴びている。


瑠美は、国立大学しか受けられなかった無念さを思い出す。





みどり先生が、瑠美たちに手術用の衣服に着替えるように指示する。


瑠美たちが着替えながら、オペの見学実習について話している。


オペ室に、術衣に着替えた瑠美たちがやってくる。


医師がやってきて、肺がんのオペが始まる。


医師が患者のお腹を切り開く。


医師が、患者の肝臓を取り出す。


見学していた藤香が貧血で倒れてしまう。


瑠美は、藤香をオペ室の外に連れ出す。


研修医の菱川がかけ寄ってきて、藤香の具合を診る。


菱川は、休憩室のソファーまで藤香を運ぶ。


瑠美は菱川に礼を言う。


菱川は
“人助けは医者なら当然だよ”
と話す。


瑠美は去ってゆく菱川を見て、目を輝かせる。


藤香が意識を取り戻す。


藤香は
“向いてるのね、あなたは看護師に”
と瑠美に憎まれ口をたたく。


藤香は、瑠美に見学に戻るように言う。


瑠美がオペ室に戻ろうとすると、藤香はまたソファーに倒れこむ。


瑠美は戻ってきて、藤香のそばに座る。


藤香は、迷惑そうに寝がえりをうつ。





典子が自宅から学校に電話している。


典子は入院した長女の付き添いで、学校を休む旨を伝えている。





学校の校長室では学長の番匠と副校長のゆり子、みどり先生が話し合っている。


ゆり子は、典子が学校を休みがちであることを告げる。


みどりは、家庭と看護師の両立の難しさを説く。


番匠は
“やる気のある人には手を差しのべるべきだ”
と諭す。


ゆり子は
“変わりましたね、校長も”
と番匠にいう。


ゆり子は
“あの頃と今とどっちが本当のあなたなんですか?”
と尋ねる。


番匠ははぐらかしながら、花に水をやる。





教室では、千夏と瑠美が典子の心配をしている。


千夏は、みどり先生が親身になってくれるので大丈夫だという。


瑠美は、千夏の考えに疑問を投げかける。


瑠美は、看護ひとすじで独身のみどりと結婚して子供もいる典子は違うと意見する。





みどりが不機嫌そうに廊下を歩いている。


みどりは
“誰も看護師になってくれって頼んでないんだから”
と典子の文句をいう。





瑠美が勉強道具をカバンに入れて、家を出る。


瑠美が自転車に乗ろうとすると、電話がかかってくる。





瑠美は、駅前で待つ千夏のもとに現れる。


そこへ、日野と柳田がやってくる。


4人は一緒にバスに乗る。


日野は、千夏とはくされ縁であることを明かす。


千夏は、病棟実習の過酷さについて語っている。


日野は、体力と忍耐力のある千夏なら楽勝だとからかう。


千夏はむくれる。


日野は、千夏と瑠美にマグロをおごると約束する。





瑠美たちは魚市場にやってくる。


市場では、お店の主人がマグロの解体ショーを行なっている。


瑠美と千夏はオペを思い出して、目をそらす。


4人の前に、大盛りのマグロ丼が出される。


瑠美が合掌すると、日野たちも真似をする。


4人は“いただきます”をしてから、マグロ丼に箸をつける。





瑠美と千夏、日野の3人が砂浜を歩いている。


海面が見えてくると、千夏は海の方へ走ってゆく。


飲み物を買ってきた柳田が、瑠美たちに声をかけようとする。


瑠美と日野の2人がいい雰囲気のため、柳田は声をかけそびれてしまう。





柳田は、海辺にいる千夏のもとへ歩いてゆく。


千夏は
“何でこっち来るのよ?”
と聞く。


柳田は
“あっちは2人で喋ってるし、なんかお似合いだし”
と答える。


柳田は、本当は瑠美に会いたくて来たことを明かす。


千夏は、小石を海に向かって投げる。





瑠美と日野の2人が砂浜を歩いている。


日野は、千夏が瑠美と友達になってよかったと語る。


瑠美は、自分もそうだと明かす。


瑠美は
“やっぱり誰かとつながっていたいから”
と漏らす。


瑠美は流木に腰かける。


日野は、瑠美の隣に座る。


日野は
“よかったら携帯教えてくれないかな?”
という。


瑠美は答えず、千夏たちの方へ走ってゆく。





瑠美がベッドで横になって、携帯を見ている。


千夏からLINEでメッセージが届いている。





千夏の携帯に、日野からのメッセージが届く。


それは、瑠美のアドレスを教えてくれとお願いするメッセージだった。


千夏は、ベッドに腰を下ろして考えこむ。


階下では、中華料理店を営む千夏の父・健児と妹の美幸が皿を拭いている。


健児と美幸は、看護の勉強に苦戦する千夏のことを噂している。


健児は
“頑張り過ぎるから損をするんだ。無理しなくてもいいんだ”
と語る。


千夏が二階から下りてくる。


千夏は外に出て、“中華料理店”ののれんをしまう。





受験勉強している瑠美の携帯に、日野からのメッセージが入る。


続いて、連絡先を教えたことを詫びる千夏からのメッセージが届く。





高級ホテルの前にタクシーが止まる。


医師らしき男が、タクシーから出てくる。


続いて、藤香がタクシーから降りる。


藤香は男と腕を組みながら、ホテルへ入ってゆく。





瑠美が朝食を食べている。


智子は
“このまま看護師になってくれたらいいのに”
と本音を漏らす。


瑠美は
“私は大学に行きたい”
とはっきりと口に出す。


隣の部屋では信吾が寝ている。





典子が看護学校に走ってやってくる。


みどりは
“また遅刻ですか?”
と冷たく言う。


典子は詫びてから、教室へ入ってゆく。


授業が終わると、藤香はすぐに出てゆく。


典子は千夏からノートを借りている。


みどりがプリントを配る。


みどりは
“休みが続いて出席日数が足りなくなっているの”
と典子に話しかける。


みどりは
“看護師はときには自分の大事なものを捨てなければならない”
と典子を責めるようにいう。


瑠美は突然立ち上がる。


瑠美は
“無理をして何が悪いんですか?”
と声を荒らげる。


瑠美は
“無理をして生きたい人生が生きられるなら、私は無理をしたいと思う”
とみどりに言い放つ。





学長室では、番匠が花に水をやっている。


菱川が、手術のアドバイスを求めて番匠を訪ねてくる。


番匠は
“人はいつまで白いままでいられるんだ?”
と意味深につぶやく。





瑠美が外を歩いている。


藤香が走ってきて、瑠美に封筒を渡す。


藤香は
“これ預かって。絶対なくさないで”
と言うとすぐに走り去る。


瑠美は渡された封筒の中身を見る。


その中には、藤香が男とベッドで抱き合う写真が入っていた。


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いつまでも白い羽根 1話の感想


ドラマの冒頭、瑠美のナレーションでカラスが黒くなった理由が説明されていました。


カラスは自分が一番きれいになろうと様々な色を重ね塗りしたせいで、真っ黒になったというのです。


主人公の瑠美は、受験に失敗して望まずに看護学校に入ったという設定です。


瑠美が本気でなかった看護師の仕事にやりがいを見出してゆくだろう、と予想できます。


白い羽根が何色にも染まれるように、人間だってどんな仕事でもできる。


だから高い理想ばかり抱くのではなく、自分に合った居場所で輝くことを目指そう。


それがこの作品のテーマなのではないか、最初はそう思いました。





ところが、どうもそう単純ではないようです。


その理由のひとつが、結婚して子供もいる社会人学生・典子の存在です。


家庭のために学校の勉強に時間を割けない典子ですが、誰よりもやる気はあります。


現状、看護学校の教師ですら二足のわらじを履く典子には否定的です。


しかし、このドラマ自体が典子を否定的に扱っているようには見えません。


むしろ、働きながら子供を育てている世のシングルマザーたちを応援する存在だと言えます。


とすると、主人公の瑠美もただ看護師に方向転換するだけではないのかもしれません。


第1話のラスト前に、「無理をして何が悪いんですか?」という瑠美のセリフがありました。


気の強い瑠美の性格を考慮すると、どちらかを簡単に諦めるというタイプには見えません。


看護師の資格も取るし大学合格も目指す、そんな型破りなヒロインがいてもいいでしょう。


もしかすると、それだけではないかもしれません。


第1話では、日野と菱川という2人のイケメン男子が登場しています。


当然、瑠美の恋人候補となる存在でしょう。


とすると、瑠美は看護師も大学も恋も諦めない欲張りな主人公なのかもしれません。


そう考えると仕事を失って家にこもってしまった瑠美の父は、まったく対照的な存在ですね。


無理をしてでも複数のものを手に入れようとする人と、無気力で何も求めない人。


これを体現するために、娘と父をまったく正反対の存在として設定したのではないでしょうか?





瑠美の親友・千夏の存在も面白いですね。


一生懸命だけど失敗ばかりで自分に自信が持てない、という誰もが応援したくなるキャラクター。


千夏を演じるのは、朝ドラ『ひよっこ』の米子役・伊藤 沙莉さん。


『ひよっこ』でも不美人である自分にコンプレックスを持っている役どころでした。


千夏のような立ち位置のキャラクターを演じられる若手女優は、なかなかいないと思います。


その意味で、伊藤さんの演技にも要注目です。


『ひよっこ』といえば、優子役の八木優希さんが『いつまでも白い羽根』では千夏の妹役で出演しています。


朝ドラファンならチェックしておきたいポイントです。


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