トドメの接吻(キス) 6話について
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トドメの接吻(キス) 6話のあらすじ

母親の命を救うためにタイムリープしたことで、12年前の沈没事故の証拠のビデオテープを真犯人の尊氏たかうじ(新田真剣佑)に燃やされてしまった旺太郎おうたろう(山﨑賢人)。

しかし、逆に美尊みこと(新木優子)の気持ちを手に入れ、尊氏と美尊の婚約披露パーティーの壇上で派手にキスを交わし現場を騒然とさせる。

さらに旺太郎は興信所の根津ねづ(岡田義徳)を使い、並樹グループの前社長・尊たかし(山田明郷)が息子の尊氏の罪を揉み消すために関係者に手を回していたことを突き止める。

そして、冤罪の罪を背負って服役後行方不明になっていた父・旺あきら(光石研)の居場所も明らかに。

一方、美尊は尊氏への不信感と旺太郎への思いが募り、変えることのできない自分の運命を悲観していた。

そんな美尊を長谷部はせべ(佐野勇斗)は複雑な思いで見つめていて…。

その頃、旺太郎は旺の消息を追ってなんと香港へ。

旺は見つからないものの、父が自分の冤罪を証明するビデオテープのコピーを探していたこと、そしてクルーズ船の運営会社を営む長谷部の父が尊氏の罪のもみ消しに協力していたという情報を掴む。

旺太郎は早速長谷部を脅迫し、ビデオテープのコピーを探させる…。

しかし、1週間後帰国した旺太郎を待っていたのは長谷部が海で亡くなったというニュースで…!

自分の脅迫のせいで気の弱い長谷部が自殺してしまったと責任を感じる旺太郎は、美尊から長谷部が亡くなる前にビデオテープを持っていたと聞き、宰子さいこ(門脇麦)のキスでタイムリープをする。

しかし、何度時間を遡ってもなぜか長谷部の自殺を食い止めることはできず…。

旺太郎は長谷部の死にある疑惑を抱く。

一方、過去と縁を切りたいと言いながら母を助け、父の罪を晴らそうとする旺太郎を見て、宰子の旺太郎に対する感情は少しずつ変化していて…。

道で春海はるみ(菅田将暉)に遭遇した宰子は、「同じ時間を繰り返すと元の出来事が抵抗して自分に降りかかってくる」と不気味なことを言われ、その言葉に嫌な予感がした宰子は、旺太郎のキスを拒み、タイムリープを止めようとするが…。





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トドメの接吻(キス) 6話のネタバレ!


警備員にとめられて会場を後にする旺太郎。


美尊の乗馬クラブの仲間の、布袋が旺太郎に殴りかかる。


尊氏の秘密が隠されたビデオテープを盗まれた、と社長秘書が尊氏に報告をした。


そのビデオテープは、尊氏が海難事故を起こした犯人という決定的な証拠である。


前回までのお話で、一度はビデオテープの入手に成功したが、自分自身の母を助けるためタイムリープしたことによって、ビデオテープは尊氏に奪われ、燃やして処分をされてしまったのだ。


婚約披露パーティーは、旺太郎の乱入により、そのままお開きになった。





次の日、週刊誌にも、旺太郎と美尊のことが掲載され、婚約破棄を報道された。


並木家にいた美尊の部屋へ、お互い冷静になって将来のことを話し合おう、と尊氏が訪ねてくる。


尊氏を裏切って、旺太郎とキスをしてからまともに目をあわせられない美尊。


また美尊は、
「お兄さんには何か秘密がある」
という以前、旺太郎に言われた言葉が頭をよぎる。


尊氏は、結婚指輪をだし、こうすることが美尊の幸せのため、と美尊に迫る。


されに尊氏は、美尊に
「誰にもお前を渡さない」
とキスを無理やりしようとする。


必死に美尊は抵抗をして、尊氏はふと我にかえる。


外から、乗馬クラブの仲間である長谷部の声がしたため尊氏はそのまま部屋からでていった。


尊氏の行動に戸惑いを隠せない美尊の姿を遠くから、長谷部は見つめていた。





旺太郎のビデオテープを盗まれてしまったことを謝罪しに、サイコが旺太郎の部屋をたずねていた。


旺太郎は、母親の命を救えた事や美尊の唇を奪えたことから、上機嫌でサイコの失敗も許した。


サイコは、美尊のこと本気なら、キスをするのが悪いという。


だが旺太郎は、
「感情がないからキスが武器になる」
と旺太郎は美尊のことは本気でないことを伝えた。





2月1日。


興信所の男から旺太郎の父である、堂島アキラの居場所情報を入手していたので、旺太郎は海を渡り、香港で父親を探し回った。


だが、父親は見つからなかった。


聞き込みを進める中で、堂島アキラをよく知るものから情報を手に入れる。



香港から、長谷部に連絡をした旺太郎は、12年前のクリスマスイブに旺太郎達が乗っていたクルーズ船プロメテウス号を沈めた真犯人は、尊氏であることを伝える。


また、あのビデオテープにはコピーがあり、父の堂島アキラも探していた。


当時、尊氏をかばい、嘘の証言をしてクルーズ船の運営会社が事件をもみ消したという情報もわかったのだ。


そして、そのクルーズ船の運営会社は…長谷部の父親の会社だったのだ。


旺太郎は、全てを話した上で、長谷部を脅して、長谷部の父親がもっているであろう、ビデオテープのコピーを探すように命じたのである。





香港から帰ってきた旺太郎は、長谷部に連絡をする。


長谷部の携帯にでたのは、まさかの警察だった。


警察から、長谷部が亡くなったことを聞かされる。


旺太郎が、現場へ行くと長谷部は海の近くで、遺体となっていた。


現場では、尊氏と布袋が自殺をさししめすような発言をする。


その発言を聞いていた旺太郎は、自分が長谷部を攻めすぎたと後悔をするのである。





その後、旺太郎は美尊に呼ばれ、会いに行くと美尊は、長谷部が亡くなる前に2人であっていたという。


その話を聞いて、美尊に長谷部が何かもっていなかったか聞くと、ビデオテープを持っていたことを教えてくれたのだ。


そこで旺太郎は、長谷部がビデオテープのコピーを探し出していたことを確信する。


すぐにサイコに会い、キスで一週間前に戻るのだった。




タイムリープした時間は、一週間前の2月1日。


旺太郎が香港で、長谷部に電話をしていた時間だ。


長谷部は、自分も少し責めすぎたことも自殺の一因になったと考え、一週間前よりも優しい口調で長谷部にビデオテープのコピーを探すようにお願いする。


旺太郎は、長谷部が今夜見つけるはずだ、と急いで日本に帰国するのであった。





その夜、自宅の父親の書斎にて、ビデオテープのコピーを探していた長谷部。


ビデオテープを見つけるとその場でビデオテープの中身を確認し、あの事故は尊氏が引き起こしたものであることを目の当たりにする。

その後、美尊に連絡を受け、美尊に会いにバーへ行くのである。


長谷部は、美尊の肩に手を回そうとしたが、旺太郎に会いたいという発言に悲しくなる。


続けて美尊は、旺太郎が以前から口にしてる尊氏の秘密を知らないかと、昔の優しい頃のお兄ちゃんに戻って欲しいと呟いた。


長谷部は、悲しい顔をして呟く美尊をみて、ビデオテープを取り出して尊氏の事を思った。


美尊は、長谷部がビデオテープを持っていることに気がつく。


長谷部は少し電話をしてくる、とバーを後にするのであった。





タイムリープして旺太郎が、長谷部からビデオテープのコピーを奪いとることに成功する。


しかし、行くところがある、と旺太郎からビデオテープを奪い返す長谷部。


ところが次の日、また長谷部が海の近くで亡くなっていた。


タイムリープしたはずだが、長谷部の死は変わらなかったのである。


旺太郎は、その場にいた警察官に長谷部の所持品は何があったか確認する。


昨日、旺太郎が奪い返されたはずのビデオテープを長谷部は、持っていなかったのである。


ビデオテープの行方が気になる旺太郎は、サイコの所へもう一度訪れる。


昨日、長谷部が行く所があるといっていたのは、どこだったのか…。

確かめるべく、またサイコにキスをして、タイムリープする。





再度タイムリープした場所は、長谷部にビデオテープを奪い返される瞬間である。


長谷部が奪い返そうと突進してきたのをかわして、ビデオテープを取り返した旺太郎。


このテープを持ってどこへ行くつもりだったのか長谷部を問いただす。


すると、長谷部は、このビデオテープを尊氏に渡す代わりに、昔の尊氏に戻ってもらうことを説得しにいこうとしたようだった。


その時、美尊が現れ、そのスキをついて長谷部は奪い去っていった。


旺太郎は長谷部より先回りするため、尊氏の所へ行き、長谷部とどこであうのかを問いただした。


これで本当のお開きだ。


と尊氏は旺太郎に告げて去っていった。


その夜に旺太郎は、長谷部が遺体として見つかった海のそばで待つことにした。


しかし、どれだけ待っても、長谷部は姿を現さなかった。


本当に自殺だったのか、旺太郎は疑問を抱くようになる。





その頃、サイコは謎のホームレス風ストリートミュージシャンである晴海(菅田将輝)に遭遇する。

そこで晴海は旺太郎に聞いたというキス女のことを話し始めたのである。


そして、何度もタイムリープを繰り返すと元の時間が抵抗して自分に降りかかることがある、と時間を戻すことにも危険があることを教えてくれたのであった。


その話にサイコは動揺してしまい固まった。そんな姿をちらっと覗く晴海であった。





翌日、やはり長谷部は、海の近くでなくなっていた。


長谷部の死は変わらずにやってくる。


長谷部の死には、尊氏が絡んでいると旺太郎は考え、警察の前で、電話で長谷部と話していたことを尊氏に投げかけた。


尊氏も何もなかったかような振る舞いを見せた。


テープの行方に尊氏が絡んでいると思い、旺太郎は今度こそ挽回してやる、と強気な意気込んでいた。


翌日、また尊氏と美尊の婚約が正式に発表された。旺太郎は惨敗だ、と嘆きながらサイコとお茶をしていた。


旺太郎は、ある推測をサイコに聞かせた。


長谷部の遺体のポケットから乗馬クラブの馬の餌になっている草が見つかった。


もしかしたら、長谷部は乗馬クラブで殺されたのかもしれないと…。

その推測を聞いて、サイコは
「もうやめよう。危ないと思う。何度も戻ってたら、そのうち自分に跳ね返ってくるかも」
と晴海に言われた言葉が頭に過ぎる。旺太郎のキスも拒んだ。


そこで、サイコが昔のエピソードを話しはじめた。


昔、事故で一緒にいた子供達が死んでしまったことから、自分だけ幸せになってはいけないと思っていた。


だが、旺太郎にサイコも幸せになっていいと言ってくれたことに救われたことを伝える。


サイコが事故の時に持っていた、子供の靴を旺太郎が何気なく取ってみると、そこには、旺太郎の弟…光太の文字が。


その瞬間、旺太郎は12年前の事故で助けた子供がサイコだったことに気づく。


と同時に、サイコもあの事故で死んだと思っていた、事故で助けてくれた子供が旺太郎だったことに気づく。


サイコはあの時の子供の一人が生きてくれていた事に安堵に、よかった…と旺太郎の服を掴む。


生きている方がよっぽど辛かった、と振り払い怒る旺太郎。


旺太郎が事故にあってから今までの苦労が、走馬灯のように蘇ってくる。


あの時お前を助けたりしなかったら…とヤケクソになり、サイコを押し倒した。


「俺たちが出会ったのは偶然じゃなかったんだよ。光太が会わせてくれたんだよ。お前は光太から命を貰ったんだよ。償え」とそっとサイコに唇を落として、タイムリープをした。





タイムリープした時、旺太郎は、悲しい事実を必死に受け止めようと歯を食いしばり、長谷部が亡くなったと考えらる乗馬クラブの馬小屋へ走り出した。


サイコはタイムリープした瞬間、涙が止まらず、唇を覆っている大きなマスクから涙があふれていた。


サイコは旺太郎のことが心配になり、すぐに旺太郎が向かうと考えられう現場へ走り出した。


乗馬クラブにつくと、そこに長谷部がいた。


犯人と思われる人物が、長谷部を襲っていた。


旺太郎は必死に長谷部とビデオテープを守ろうとした。


そこに、サイコが現れて、旺太郎を守ろうとする。

その瞬間、旺太郎はサイコをかばい、押したと同時にサイコは頭を強く打ち意識を失う。


そのスキをつかれて、旺太郎は犯人に頭を凶器で殴打され、そのまま倒れ込んでしまう。


全員が倒れこんだことを確認した犯人は、長谷部が持っていたビデオテープを持ち去って行った。





並樹家では、尊氏と美尊がパーティのことで謝りに行く予定を話していた。


そこに尊氏の携帯に1本電話が鳴り響く。


「そこまでしてくれなかったのに…」


とニヤリと口元を緩ませる尊氏。


電話の相手は、布袋だった…。


その手には、あのビデオテープが…。


副社長の椅子を用意するという約束を掲げた上で尊氏は社長秘書の小市に、“面倒な頼みごと”をお願いしていた。





その頃、長谷部が、「エイト」と何度も呼んで、倒れている旺太郎を起こそうとした。


その声で意識を取り戻したサイコは、旺太郎にキスをしてタイムリープしようとする。


キスをしても時間は戻らないのであった…。


タイムリープしないことに焦るサイコは何度もキスをする。


戻って欲しいという気持ちをこめて。

長谷部は
「もう死んでいるよ」
と小さな声でつぶやく。


サイコは生き返らない旺太郎を見て泣き叫ぶのであった。


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トドメの接吻(キス) 6話の感想!


第6話!衝撃的な結末でしたね!!主人公が死ぬという結末は、なかなかドラマにない斬新な展開です!旺太郎の死の結末は予想できなかったです。





今回、私としては、サイコと旺太郎が12年前の事故の時、2人が一緒にいたことに気づくシーンがとても印象的でした。


こんな出会い方をするのは皮肉で、、、。


2人は違う思いを抱えて必死に生きてきたのだとわかりました。


旺太郎は死ぬ最後まで、どんなに恨んでいてもサイコを体を張って守るのだな、と見ていて感動しました。





また、この回も何度も何度もタイムリープをしていますが、タイムリープをすると、サイコ自身も一週間前に戻ります。


それでも、旺太郎のために今回も必死に体をはっていたり、キスのためにメイクなんかをしている姿がとても可愛かったです!!


晴海が言葉にしていた、何回もタイムリープを繰り替えすと自分に降りかかるというような言葉もすごく気になります。


晴海は、そもそも一体何者なのか。晴海は、何かしっているのではないかと…注目の存在です。


そして、一番は尊氏と布袋。自分のために自分の手を汚さずに殺人まで犯すところをみると、尊氏の本性が見えてきたように思います。


腹黒ですね。


様々な人物の恋心と思いが交錯しあって複雑になってきましたが、さらにおもしろくなってきました。


次回、旺太郎は目をあけるのか、サイコは時間を戻すことができるのか。


旺太郎の復活が楽しみです。


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