もみ消して冬 5話について
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もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~ 5話のあらすじ

博文(小澤征悦)と里子(恒松祐里)の仲が急接近していることに焦り、これまでのチャンスを無駄にしてきたことを悔やむ秀作(山田涼介)。

里子と結婚する気の博文に、彼女のことを前から好きだったと打ち明けるが、博文は引き下がるどころか「争うだけ無駄」とあしらう。

激怒した秀作は、今まで気に入ったものを横取りし続けた兄に今度ばかりは勝ってみせると宣戦布告するのだった。

一方、楠木(千葉雄大)に見せるためのキスを知晶(波瑠)からされた尾関(小瀧望)は、知晶を好きになってしまったらしく、秀作に例え話を持ち掛ける。

そして、博文の最大の弱点に気がついた秀作は、兄の因縁のライバル、善財(竹森千人)の元を訪れ…。





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もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~ 5話のネタバレ!


パーティが終わると、楠木と小岩井は淡々と後片付けを始める。


チアキはソファで寝ていた。


尾関はチアキを見つめている。


博文は小岩井の運転で里子たちを送っていく。


秀作は自室に籠り後悔して悶えていた。


秀作は小岩井の責任にしようとするが、自分のふがいなさだと思いとどまる。


秀作は何としても里子を取り戻そうと決心すると、尾関が部屋をノックする。


尾関は大事な話があるというので、秀作は小岩井が世話になったラーメン屋に行く。





ラーメン屋には手毛綱がいてカレーを絶賛していた。


店主は日夜ラーメンの研究に没頭しており、バイトの老人が店に出ていた。


秀作は尾関から“たとえ話”を聞くが、たとえ話になっていなかった。


尾関は
“例えば僕が先輩のお姉さんのチアキさんを好きになったとします…”
と話し出すので、秀作は慌ててチアキのキスの説明をする。


しかし、尾関は見事な観察力ですべてを把握しているようだった。


秀作は
“誰でもよかったんだよ”
というと、尾関は
“わかります”
といいつつもチアキが気になってしょうがない様子だった。


尾関は博文と里子が仲良くなっていたことを指摘する。


尾関は
“僕だったら二人を引き離します、お兄さんに彼女に気があることをハッキリと伝えます”
というので、秀作は
“わかってるよ”
と強がる。


手毛綱は話をしっかりと盗み聞きしていた。





秀作が帰ると、博文はダイエットのランニングに行ったのだという。


結婚式でタキシードを着るためだとチアキは説明する。


博文が帰ってくるので、チアキは
“秀作が探してた”
と呼び止める。


秀作は里子のことを話し出す。


秀作は
“ずいぶん前から彼女のこといいと思ってて…”
と話し出す。


博文は
“断る、俺は今婚活の真っ最中”
というので、秀作は何とか引き留めようとする。


博文は里子が自分に気があるのに気づいている様子だった。


チアキは
“正々堂々と取り合えばいい”
と興味なさそうだった。


チアキは
“秀作は同じ職場なんだから”
と秀作のアドバンテージを告げるが、秀作は博文に勝てる気がしていなかった。


博文は
“お前はお買い得の中トロを先に見つけただけ、俺が先にカゴに入れた”
と主張する。


博文は
“お前は本気で俺に勝てると思ってるのか?”
というと、秀作は黙ってしまう。


博文がシャワーを浴びに行ったのを確認すると、秀作は
“思ってますよ”
と威勢よく言う。


チアキは情けない秀作に呆れていたが
“秀作が兄さんに勝つところ見てみたい”
と楽しそうにしていた。


秀作は
“事件沙汰になったら弁護よろしくお願いいたします”
と意気込んで薪を切るための斧を握りしめる。





翌朝
朝食時に博文はスマホを見てニヤニヤしていた。


博文は秀作に
“里子の夢に俺が出てきたってよ”
とささやいて勝ち誇る。


秀作は気合を入れて職場に向かう。


里子をデートに誘うが、その日は予定があるといって断られてしまう。


秀作は
“不合格”
のハンコが二個も押されていることにショックを受ける。


連絡先の欄は何も書かれていなかった。





小岩井が昼食休憩をしていると、手毛綱がやってくる。


手毛綱は昼食にトリュフが少量入っていることに気づく。


小岩井が嫌がるため手毛綱は
“とっておきの情報がある”
といって秀作と博文の恋愛バトルの話題を持ち出す。


小岩井は手毛綱にトリュフ入りサンドイッチを分けて情報を聞き出す。





夕食時にデザートを食べていると、博文が帰ってくる。


博文の様子から、博文が里子とデートしてきたのが伺えた。


泰蔵は博文と里子の仲を応援しており、秀作は慌てだす。


秀作は
“父さん、女性警察官なんです”
というが、泰蔵はとくに何も反対しなかった。


以前、秀作がその話をしたときはバカラのグラスを投げつけられていた。


博文は里子の話をすると、泰蔵は
“母さんに似てるな”
と楽しみながら話を聞いていた。


泰蔵は
“寿司の好みは妻より安上がりでいい”
と喜んでいた。


秀作は項垂れながら一人で庭に出て座り込む。


秀作は戦意喪失しかけていた。


小岩井がジョンを連れてきて慰めるが、秀作はふてくされていた。


しかし、小岩井に愚痴っているうちに名案を思い付く。


秀作の作戦は博文のライバルの善財の協力を仰ぐことだった。


秀作は
“大逆転の切り札”
とほくそ笑む。





秀作は患者として善財の元に訪れる。


善財は
“3種類方法がある”
といくつか案を提案する。


秀作は
“博文の気持ちが女性から離れる”
というプランを選択する。


善財は博文と結婚のスピードを争っていたため乗り気だった。


善財は見返りとして、警察官がOBの高級レストランの予約を取ることだった。


そのレストランは普通に予約すると1年も先になってしまうのだという。


秀作は何とかするという。


善財は秀作をエレベーターまで送っていく。


また、善財は博文が結婚を急いでいるのは自分との勝負であると秀作に説明する。


善財は
“私が結婚して勝利すれば、博文が結婚する理由がなくなる”
というと、秀作は納得する。


元々、博文は里子に固執していたわけではなかった。


博文もそのように発言していたし、秀作もそれを認識していた。


秀作は必ずレストランの予約を取ると約束する。


博文は二人が一緒にいることに気づき怪しむ。


博文と善財は
“負けた方が結婚式でハンドベルでアベマリアを演奏する”
と挑発しあう。


秀作は上司に頼んでレストランの予約を取ってもらい、善財に報告する。


しかし、その後、博文は変わった様子はなかった。


秀作は
“善財に利用されただけ?”
と不安になっていた。





バレンタインになり、博文は朝からデートがあると浮かれていた。


秀作はふてくされており、気にならないフリをしていた。


職場に行くと、里子はみんなに小さい義理チョコを配っていた。


秀作が里子をよく見ていると、義理とは違う大きな袋を里子は持っていた。


秀作はソワソワしていたが、里子は何事もなく帰っていく。


秀作に尾関が
“チアキさんからチョコ預かっていますか?”
と聞くが、秀作はそれどころではなかった。


秀作は落ち込みながら家に帰る。


小さいころから博文にこっぴどくやられたことを思い出していた。


秀作が家に帰ると、秀作はチアキに
“兄さんに勝とうとしたことが間違いだった”
という。


チアキは苛立ちながら秀作に激を送る。


チアキは
“一度でも本気で行動を起こしたことあんのか?やったこと全部言ってみろ”
というので、秀作は話し出す。


チアキは秀作が善財に協力を仰いだことを指摘すると、秀作は
“間違ってるよね”
という。


しかし、チアキは
“お前が兄さんに勝っているところはそういう卑怯なところだ”
と熱弁しだす。


秀作は嬉しくはなかったが、徐々に戦意を取り戻していく。


チアキは
“法を犯してでも父さんを助けたんだろ、男の色気が出てきた”
と説得を続けると、秀作は立ち上がりデートを邪魔しに行こうと決意する。





秀作はバスに乗り込むが、財布を忘れていたのに気づく。


とっさに胸に入っていた警察手帳を運転手に見せる。


業務以外で警察手帳の使用は重罪だった。


秀作は罪悪感にさいなまれつつもバスの運転手にお礼をいって降りてタクシーに乗り込む。


タクシー運転手にも警察手帳を見せる。


秀作は
“裏取引を一網打尽にする”
というと、タクシー運転手はテンションが上がり喜んで協力する。


海辺のクルーザーのある付近につくが、工事中でそれ以上進めなかった。


秀作は運転手に
“必ず後でお金を払う”
といって、運転手の連絡先をメモして申し訳なさそうに出ていく。


工事現場を突っ切るのが最短ルートなので、警備員に警察手帳を見せて
“この中に不審者が入り込んだと連絡があった”
と説明する。


警備員は慌てて秀作を通す。


秀作が一直線に工事現場を突っ切っると、出口の警備員にも警察手帳を見せる。


秀作は
“不審者はこの僕だ…”
と思いつつも里子に会いに走っていく。


到着すると、里子は一人でおり、秀作を待っていた。


秀作は意味が分からず、里子に促されるままクルーザーに乗り込む。


博文から里子に電話があるので、秀作が出る。


博文は
“間に合ったようだな、弟想いの兄に感謝しろ、最初からお前を奮い立たせるための作戦だった”
という。


秀作は博文の気づかいに感激して、兄を善財を使って陥れようとしていたことに自己嫌悪する。


秀作は自分の情けなさに泣きそうになっていたが、里子が励まして食事にしようという。


里子はテーブルでバレンタインの本命チョコを秀作に渡す。


秀作はお礼を言って受け取り、二人は食事を楽しんでいた。


秀作は博文とチアキに感謝していた。


すると、秀作のスマホに善財から
“こちらの作戦は計画通りに進行中”
というメッセージがある。


秀作にはすでにどうでもよかったので、軽く首をかしげる。





博文は高級バーでデート相手を待っていた。


本当は博文は里子と結婚する気マンマンだった。


しかし、数日前に自分の好みの女性が患者としてやってくる。


すぐに二人は仲良くなっていた。


博文は里子からその女性に乗り換える計画に秀作を利用しただけだった。


博文は里子に
“すべては秀作を奮い立たせるタメだった。弟と君の幸せを想ってのことだった”
というと、里子はすぐに理解を示し博文の作戦に同意する。


博文は理解のある里子に感謝する。


博文はチアキに土下座して、秀作を奮い立たせるように懇願していた。


博文は本命の女性と乾杯して悦に入っていた。


秀作に感謝されて自分もいい彼女を手に入れて大満足だった。


女性はバレンタインのプレゼントとして、大きな包みを博文に渡す。


博文がワクワクしながら開けると、ハンドベルだった。


女性は
“善財さんのためにアベマリアを死ぬ気で練習するんだぞ”
といって帰っていく。


博文に善財から
“お先で~す”
というメッセージとともに、婚約者との写真が届く。


博文は呆然とする。





泰蔵が家に帰ってくると、楠木が驚いて大声を上げる。


チアキと小岩井が玄関に行くと、泰蔵が倒れていた。


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もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~ 5話の感想!


博文がまさかの人格者だった!?


からのやはりの下衆野郎で面白かったです。


博文はこのままガチクズを貫いてほしいですね。


善財の結婚式では見事なハンドベルを見せつけて、逆に善財を悔しがらせてほしいと思います!





善財がちゃんと約束を守っているところは好感度高かったです。


善財はジョンを逃がしたりしていましたが、そこまで極悪人というワケでもないようです。


おそらくは、秀作との約束は守っておいた方がいいという打算でしょうけど…





里子も大概酷い女でした。


結局は美味しいものが好きで、それをたくさん食べさせてくれそうな男が好きなのかもしれません。


裏を返せば扱いやすい女性かもしれませんけど…


“フォアグラの服”はドン引きでした。


いくら何でも胸ヤケすると思いますが、私はフォアグラはお目にかかったことないのでちょっとうらやましかったです…





チアキの活躍も良かったですね。


一応は博文が土下座して頼み込んだという体になっていますが、強がりで天邪鬼なチアキは秀作を激励できて気分よさそうでした。


今後は秀作はチアキと博文に頭が上がらないと思います。


二人はソレに付け込んで、秀作にどんな無茶ぶりをするのか楽しみです!


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