デクスター 警察官は殺人鬼 について
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シーズン1-1話の詳しいネタバレと感想も記載しています。

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デクスター 警察官は殺人鬼とは?


国    :アメリカ
放送期間 :2006/10/1~2013/9/22
シーズン数:8
話数   :96

マイアミ警察の血痕鑑識官として働くデクスターにはもう一つの顔があった。

それは自らの殺害欲求を抑えられないシリアルキラーとしての顔。

しかし、彼が狙うのは彼独自の基準に適った凶悪な犯罪者のみ。

彼は優秀な鑑識官として事件を解決する一方で法で裁き切れない凶悪犯を己の衝動に因って次々と殺害していく。


◆シーズン1
デクスターの表の顔と裏の顔が紹介される。

同僚のドークス刑事はデクスターの行動に疑いを持つが、何も確証をつかめない。

売春婦の連続殺人事件が起こり、デクスターの助けもあって妹のデボラは死体を運ぶトラックを見つけ、殺人課への転属希望がかなえられる。

犯人の「冷凍庫キラー」はデクスターのアパートに侵入し、デクスターをもて遊び始めるが…



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デクスター はこんな人におすすめ!


デクスターは以下のような方におすすめです。

・凶悪殺人犯はどんな形でも罪を受けるべきだという考えの人

・サイコパスの考え方に興味がある人

・独特の爽快感を味わってみたい人


作品の特徴として、主人公の心理描写が非常に丁寧というものがあります。


主人公のモノローグが多く
“サイコパスである主人公はこんなことを思いながら犯行に及んでいるんだ”
というのを観ながら楽しめます。


心理描写が多いため、主人公がターゲットとの派手な格闘戦を期待している人にはおすすめできません。





主人公は基本的には警察がどうしても捕まえることができないような、狡猾で凶悪な殺人犯のみをターゲットにします。


凶悪殺人犯がどんな犯行を及んだかの説明があってから、主人公が罰を与えるかのように犯行に及びます。


主人公はかなり凄惨な方法で犯行に及びますが、対象は同情の余地のない凶悪殺人犯なため妙な爽快感はあります。





かなりの凶行を感情をあまり出さずにスムーズに淡々と行っているのも特徴です。


感情に任せた犯行であれば楽しんでいる様子を出すと思いますが、精肉所で肉を切るようで完全に“作業”です。


普段の鑑識の仕事中は真面目で、犯行の時に快楽殺人犯の顔を見せるのかと思ってたらそうではありませんでした。


かなりのヤバいことをしているハズなのに、淡々としている主人公に戦慄しました。





主人公が犯行に及ぶ様子も興味深いです。


死んだ義父に証拠を残さない方法を教えてもらったおかげで、ターゲットを拘束する方法や作業の際の自分の格好など観ると“確かにソレなら後始末楽かも”と感心してしまいます。


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デクスター シーズン1-1話のネタバレ!


デクスターはその晩、実行に移すと決意していた。


衝動を止めることはできなかった。


住んでいるマイアミはデクスターも気に入っていた。


食べ物は上手いが、デクスターは別のものに飢えていた。


デクスターはターゲットを確認する。


ターゲットのマイクが仕事を終えて車に乗り込むと、車に忍び込んでいたデクスターはヒモで首を絞める。


デクスターは
“口を開くな、運転しろ”
とマイクの首を絞めながらある場所へと連れていく。


車は森の中に進んでいく。


行きついた先は静かな場所だった。


デクスターはマイクを車から降ろす。


デクスターは
“よく聞け、逆らうな”
といって建物の中に連れていく。


デクスターはマイクに見るように促す。


マイクは目をつぶっていやがる。


デクスターは
“目を開けないと瞼を切り取る”
という。


マイクの視線の先には、マイクが殺して埋めた子供の遺体が並んでいた。


マイクは命乞いをするが、デクスターには効果がない様子だった。


マイクは
“衝動を抑えられない”
というと、デクスターは理解を示す。


しかし、デクスターは“ポリシー”で自分は子供は狙わないといって、マイクに注射を打つ。


マイクが気を失うので、デクスターは準備をする。





マイクが目を覚ますと、裸であおむけで拘束されてベッドの上にいた。


デクスターはメスを取り出しマイクの頬を一筋切り裂く。


デクスターはその血液を大切そうにプレートに収めて保管する。


デクスターは
“すぐにお前を袋詰めにしてやる、切断して小分けにしてな。そうすれば、俺のささやかな世界は小奇麗で幸せな場所になる。もっといい場所に…”
というと、マイクを解体する。


マイクは悲鳴を上げるがお構いなしだった。






デクスターは自身の“原因”がなんだかわからなかった。


デクスターは本当の自分を偽って育っていた。


里親二人には感謝していた。


既に死亡しているが、デクスターが殺したワケではない。


義父のハリーはデクスターの特殊性を見抜いていたが、優しく接していた。


デクスターに後始末や証拠が残らない方法を教えたのはハリーだった。




デクスターは自宅に行くと、マイクを殺した際の血液のスライドを大切そうに保管する。


排気口に隠してある保管ボックスには、他にも大量のスライドがコレクションされていた。


デクスターはハリーとかわした掟は守っていた。


留守電を聞くと義妹のデボラから仕事のメッセージだった。


血のつながりはないが、二人は仲が良かった。


デクスターは警官のデボラの呼び出しにこたえて現場に行く。


デクスターは鑑識をしている。


デクスターは優秀で血液のプロだった。


デボラは潜入捜査中で、娼婦の格好をしている。


デボラは上司のマリアを愚痴っていた。


デクスターは愚痴を聞いてあげつつ、デボラに呼び出した理由を聞く。


デボラは
“勘が働くでしょ、事件の意見を聞かせて”
というので、デクスターは現場を見に行く。





デクスターは現場のプールに行く。


現場にいた刑事は
“なんで君が?流血専門だろ。今回は血がない”
というので、デクスターは死体を見せてもらう。


デクスターは遺体を見て
“素晴らしいアイディアだ”
と驚愕する。


デクスターは
“凄くキレイだ”
というが、刑事は
“途中でやめてる、完成していない”
といって足の切り方を指摘する。


左足はきれいに4つに切ってあった。


しかし、右足は3つで4つ目に切り口があるが中断していた。


デクスターは
“血を抜く”
というアイディアに衝撃を受けていた。


血がないので、デクスターの出番はないと帰っていく。


デクスターは
“この犯人は自分より上かもしれない”
と思う。






デクスターはドーナツをもって警察署に行く。


デクスターはみんなに好かれている様子だった。


デクスターは優秀なハズの警官たちが、自分の本性に気づかないのを不思議に思っていた。


デクスターは資料室のカミラの元を訪れる。


ドーナツを差し入れして、特別に閲覧禁止の資料を見せてもらう。


デクスターは
“趣味なんだ…”
と説明していた。


カミラは
“(バレて)クビになるのはいやよ”
とおどけて見せる。





デクスターは自分のデスクで仕事をしていると、ジェームズが仕事を持ってくる。


ジェームズが持ってきた写真を見ると、デクスターは速やかに犯人像をプロファイルする。


ジェームズは
“クレヨン持って俺の言ったとおりに書け”
とデクスターを毛嫌いしていた。


ジェームズは
“ライバルの売人が二人を惨殺して薬を奪って逃げた”
というストーリーを想像していた。


デクスターは違う意見のようだが、その場は従うフリをして一応現場に行くという。


デクスターはジェームズの観察眼に舌を巻いていた。


ジェームズだけがデクスターの本性を嗅ぎ取っている様子だった。





デクスターがジェームズの仕事の現場に行くと、犯人像を血からプロファイルする。


犯人は売人をアッサリ殺している。


しかし、女を殺す際には弄んでいた。


犯人は刃物も使いこなしている。


デクスターは休憩に行く。


向かった先は次のターゲットのジェイミーだった。


ジェイミーは女性を殺していたが、捜査令状の不備で釈放されていた。


デクスターはジェイミーの家に侵入する。


ピッキングは慣れている様子だった。


手袋を取り出して指紋が残らないようにしている。


奥から番犬やってくるので、デクスターは速やかにドアを閉める。


だいたいの犬はデクスターを見ると吠えていた。


“主人になにかする”
とかぎ分けているのだとデクスターは理解していた。


ハリーはデクスターに
“なぜ人間は殺さない?”
と尋ねたことがあった。


デクスターは
“パパたちが悲しむから…”
と答える。







マイアミの金曜日の夜はみんな陽気だった。


みんながデートを楽しむ夜だった。


デクスターは女に興味がないわけではないが、セックスは苦手だった。


デクスターは理想的な女性と付き合っていた。


リタという女性で、夫の性的虐待からデボラが救っていた。


そういう行為に興味のないデクスターには、世間体を保つための理想的な相手だった。


リタとデクスターは会っても、一緒に食事をしたりするだけだった。


リタの子供たちはデクスターになついていた。


その晩はデクスターとリタは食事に出かける。


食事に行った先でデクスターは警官を発見する。


見に行くと、顔なじみの警官がいたので現場を見せてもらう。


プールで発見した死体と同じ状態の死体があった。


警官は
“金曜の夜まえ仕事させやがって”
と犯人に怒っていた。


デクスターは
“近くでデートしてて”
と説明する。


遺体の切り方は前回と少し違っていた。


デクスターは
“どうするのがベストなのか試している”
と推測する。


デクスターは
“こいつ腕を上げている…”
と悔しそうにしている。


デクスターはリタに
“犯人はアーティストだ…”
といいながら、リタの太ももをなぞって見せる。


リタは顔色を変えて
“まだそんな気になれない…”
といって帰ってしまう。


デクスターは
“血の無い死体”
で頭がいっぱいだった。


リタと作り上げた信頼を壊してしまったと思い嘆いていた。


デクスターは“仕事”に戻ることにする。






ジェイミーは暴力的なサイトを運営していた。


女性に暴行している動画を載せており、ジェイミーは顔を隠しているが腕のタトゥーで間違いがなかった。


デクスターは
“慎重に…ハリーの掟に従うんだ”
と自身に言い聞かせる。


ハリーはデクスターが衝動を抑えきれないと見抜いていた。


デクスターはハリーに引き取られる前のことを思い出せなかった。


ハリーは
“何かがお前の内面を変えた、殺したい衝動は強くなっている”
という。


ハリーは
“お前はいい子だ、衝動は抑えられない、きっとうまい方法がある”
といって、逮捕できない極悪人が世の中にはいるのだという。


デクスターはハリーの意図を理解する。


ハリーは極悪人の見分け方や証拠の消し方をデクスターに叩き込む。


ハリーは
“いいことに使うんだ”
とデクスターに言い聞かせる。


デクスターはハリーの教えの通り、下準備には余念がなかった。





デボラは上司の指示で娼婦の聞き込みを続けており、デクスターに愚痴っていた。


デクスターは自分の見解をデボラに伝える。


デボラは殺人課に移りたがっていた。


デボラは
“細胞の結晶化”
という言葉を検視官に聞いたという。


また、遺体が冷たかったのだという。


デクスターはピンとくる。


デクスターは
“なんで思いつかなかった、素晴らしい”
と思う。


デクスターはデボラに
“冷凍すれば血の流れは遅くなる…”
と予想を言う。


デクスターは
“冷凍車しかない。冷凍車を使えば血の流れをゆっくりにできて最適な環境だ”
という。


さらに“盗難車の冷凍車”だと付け加える。





その後の捜査会議で、デボラは挙手して意見を言う。


しかし、デボラは緊張しすぎてデクスターのように論理立った説明はできずに、説得力は無かった。


マリアは
“アイスクリームを売っている車とか?”
というと、みんな失笑する。


デボラは引き続き娼婦の聞き込みを指示される。


デボラの意見は却下される。


デボラは会議後にデクスターに愚痴っていた。


デクスターは励ましていると、マリアが部屋にデクスターを呼びに来る。


デボラは
“あの女と寝てるの?”
と勘違いして怒って去っていく。





デクスターがマリアの部屋に行くと、ジェームズがいた。


ジェームズはライバルの売人が犯人という意見だが、デクスターは“女の別れた男”と主張する。


マリアは
“見込みは薄そうだけどその線も調べて”
という。


ジェームズはデクスターに
“いつか尻尾を掴んでやる”
と悪態をついて仕事に行く。






ジェイミーはこの数か月間、廃屋に銅のパイプを盗みに深夜に侵入していた。


デクスターにとっては好都合だった。


デクスターはジェイミーの不意を突き速やかに注射をして意識を失わせる。


ジェイミーが解体場所で目を覚ますと、デクスターはメスで頬を軽く切り裂く。


デクスターはジェイミーに自白を促すと、ジェイミーは
“俺がやった、悪いとは思わない”
という。


デクスターも
“俺も悪いとは思わない”
といって、鉈を振り下ろす。


デクスターが解体を終えて後始末をしていると、リタから電話がある。


リタはこの間のことを謝りたいのだという。


デクスターは
“仕事を片付けたら後で行く”
と言って電話を切る。







デクスターはリタの元へ向かう車の中で、アイスクリームの冷凍車を発見する。


デクスターは勘が働き、その車を尾行する。


デクスターは尾行の素人のためバレバレだった。


冷凍車は進入禁止区域に入り180度車の向きを変えて、デクスターの車と向かい合う。


ライトがまぶしくて、デクスターは運転手を目視できなかった。


車のすれ違いざまに、冷凍車から女性の生首が転げ落ちる。





デクスターは警察に来てもらう。


マリアはデクスターを心配していた。


デクスターは
“尾行の勉強になった”
とおどけて見せる。


マリアは
“できすぎ、義妹が冷凍車の意見を言ったら義兄が見つけるなんて…”
と指摘する。


デクスターは
“冷凍車はたくさんあるが夜は珍しい。義妹は優秀”
と説明する。


マリアは
“優秀なのはアナタ、ジェームズが捕まえた犯人はアナタの指摘通り”
といって、デクスターの優秀さに惚れこんでいた。


デクスターは
“報告書は明日でもいいですか?”
といってリタの元へ向かう。






リタは一晩中起きて待っていた。


デクスターは遅くなったことを謝罪するが、リタは怒っておらずデクスターを心配していた。


リタは緊急の仕事が入ったのだと理解を示す。


リタは子供は隣の家に預けているといって、デクスターを招き入れる。


リタは
“しっかり”
と自分に言い聞かせて、デクスターに
“あなたを失いたくない、それにあなたが欲しい”
といって上着を脱ぎだす。


デクスターは狼狽しつつも
“そうか…ありがとう”
というと、リタはデクスターにキスをしてベッドに押し倒す。


デクスターは緊張しきっていたが、必死で余裕があるフリをする。


電話がかかってくるので、デクスターは
“出た方がいい”
と促す。


子供が泣き出したようなので、リタはすぐに行くという。


デクスターは残念そうなフリをするが、内心ではホッとしていた。






デクスターは家に帰って
“危ないところだった”
と冷や汗をかいていた。


“一線を越えたら俺たちは終わり”
と認識していた。


デクスターは冷蔵庫に人形の首が貼られているのに気づく。


冷蔵庫を開けてみると、例の遺体のように切り刻まれた人形の体が入っていた。


デクスターは屈辱を感じたりしなかった。


“親しげに俺を誘っているメッセージ”
だと受け取る。


デクスターは
“俺も遊びたい”
と思いほくそ笑む。


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デクスター シーズン1-1話の感想!


マイアミってそんな怖いとこなの!?


作中で“マイアミあるある”がよく出てくるのが面白いですが、結構過激な街みたいです。





デクスターは優秀なプロファイラーでもあるようですね。


義妹のデボラが事件の助言を求めて、デクスターが独自の見解を述べてアドバイスするスタイルで話が進むようです。


よくある刑事モノの海外ドラマのシリーズものといっしょで、超大物犯罪者のストーリーがありながらオムニパスがあるという感じでした。


よくある刑事モノと違うのは、デクスター自身が殺人鬼というところです。


それを冷凍庫キラーは知っているのか、デクスターを誘惑しています。


普通の刑事ならアレを見たら“冷凍庫キラーの挑発”と受け取ると思います。


しかし、デクスターは“冷凍庫キラーが一緒に遊ぼうと誘っている”と冷凍庫キラーの心中を理解します。


冷凍庫キラーも怖いですが、デクスターもかなりヤバいです…





一番怖かったシーンは、デクスターが不意打ちでジェイミーに注射を打つシーンでした。


深夜の廃工場で泥棒をしていたジェイミーは物音に気付き調べに行きます。


そこで、自分が殺害した女性の写真があるのを見て、呆然と立ち尽くします。


ジェイミーはデクスターには“悪いと思っていない”と強がっていましたが、もしかしたら心の奥底では罪悪感を感じていたのかもしれません。


すると突然、顔にラップをグルグル巻きにしたデクスターがテクテク背後から忍び寄り、慣れた様子でジェイミーの首に注射をします。


ものすごくシュールなデクスターの姿と、慣れた様子で注射を打つのが強烈なシーンでした。


デクスターのあの姿は、もみ合いになったときに自分の体の組織(皮膚や髪の毛)が落ちない対策だと思います。


サランラップでグルグル巻きというのは、合理性だけを考えた方法で見た目はかなり不気味でした。





デクスターの落ち着いたテンションも怖さに拍車をかけています。


ターゲットを解体中も、血を見て興奮するようなことは無く淡々としていました。


その様子から、かなり慣れた作業であることが伺えました。


一体今まで何人を手にかけてくればあの領域に至れるのか、知りたいような知りたくないような感じがします…





デクスターの過去は何かがあったようです。


ハリーはそれが引き金だと思っているようでした。


もしかしたら、ハリーが意図してデクスターを作り上げたという可能性もあります。


ハリーは優秀な警官だったそうです。


沢山の凶悪殺人犯が、証拠不十分などで釈放されるのを見て悔しい思いをしてきたはずです。


ハリーが
“こんな世の中を何とかしなくては。救世主が必要だ!いないなら自分で作ればいい…”
と思ってデクスターを作り上げたとかだと面白そうですね…





これほどまでにヤバすぎる海外ドラマの主人公はいないと思います。


独特の世界観と後味の作品なので、是非ともお試しください!


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