いつまでも白い羽根 5話について
無料で動画を観る方法、あらすじとネタバレ、感想を紹介します!
※記事下に前後の話のリンクあり

⇒無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観るならコチラ♪
※見逃した方に最適です!

いつまでも白い羽根 5話のあらすじ

指導看護師に報告せず、亡き千田(笹野高史)の最期の願い――花房チヨという女性に手紙を渡したいという思いをかなえた瑠美(新川優愛)。

黒いままじゃ死にきれねえ…千田の切実な言葉に突き動かされ行動したことに後悔はないが、それが理由で実習停止を命じられ、自宅での謹慎処分となってしまう。

瑠美のその処分に対し、遠野(さとうほなみ)が先生たちに猛抗議をしたという話を聞いて、瑠美は意外に思う。

そんなに仲良くもないのに…。

瑠美を元気づけようと、千夏(伊藤沙莉)は瞬也(瀬戸利樹)や柳田(深澤嵐)にも声をかけ、川原のバーベキューに連れ出す。

瞬也に告白されたばかりの瑠美は気まずさを感じるが、瞬也は「意識しなくていいから、自然にやってこう」と笑う。

瞬也のまっすぐな気持ちはうれしい。でも――。

謹慎中の身に仲間たちの気遣いはうれしいものの、その心中は複雑だった。

瑠美が帰宅すると、父・信吾(春田純一)が夕食に何かないかと探している。

どうせだからと母・智子(榊原郁恵)がパートで働くスーパーまで買い物に出かける2人。

店では、意外にも客のクレームに必死で頭を下げている智子の姿があった。

大変なんだ…。

母の頑張る姿に、普段なかなか素直になれない自分を振り返る。

両親と瑠美の3人で、並んで自転車で家路に着く。

「何年ぶり?家族で自転車こぐなんて」智子の楽しそうな声に、頑なな心が少しずつ解けていくのを感じる瑠美だった。

一方、遠野は番匠(加藤雅也)との密会を続けていた。

2人は、お互いの悲しい過去に気づいているのかいないのか…。

ある日、瑠美の携帯に、学校を休みがちだった佐伯(酒井美紀)からメールが入る。

待ち合わせ場所に駆けつけると、瑠美は問いかけた。

「…どういうことですか?」佐伯は、瑠美たちが知らないところで、ある大きな人生の決断をしていたのだ…。



⇒無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観るならコチラ♪
※見逃した方に最適です!

▽▼▽無料で動画を観る▽▼▽



いつまでも白い羽根 5話のネタバレ


木崎瑠美は患者の個人的な頼みを聞いてしまった事を、副校長から咎められる。


みどり先生も、指導看護師の指示を仰ぐべきだったと主張する。


瑠美は、謹慎処分を受けてしまう。





瑠美は、自宅でナイチンゲールの著書を書き写している。


台所では、母の智子と父の信吾が夕飯を食べている。


智子は愛想のない瑠美が先生から嫌われているのではないか、と心配する。


台所に飲み物を取りにきた瑠美は、智子に冷たくあたる。


瑠美は自分の部屋に戻ると、缶ジュースを一口飲んでため息をつく。


千夏から電話がかかってくる。


千夏によると、遠野藤香が瑠美の謹慎の件で副校長たちに抗議してくれたという。


瑠美は藤香が自分をかばってくれたと知り、驚く。





ホテルの一室に、看護学校の学長・番匠と藤香がいる。


番匠は、藤香が瑠美をかばった理由を尋ねる。


藤香は
“どことなく似てるから、彼女と私は”
と答える。


藤香は、番匠の前で服を脱ぎ始める。


番匠は藤香を制止する。


藤香は、なぜ自分を抱こうとしないのか尋ねる。


番匠は
“天使とは苦悩する者のために戦う者のこと、私は君の力になりたい”
と返答する。


番匠は服を着て帰るように藤香に告げると、部屋を後にする。





瑠美と千夏、日野瞬也と柳田が川辺でバーベキューの準備をしている。


瞬也は
“魚釣りでもしない、瑠美ちゃん?”
と誘う。


千夏は、瑠美に対してなれなれしい瞬也に怒る。


柳田は瑠美と瞬也に釣り竿を渡し、送り出す。


千夏はふと寂しそうな表情を浮かべる。





瑠美と瞬也が、並んで釣りをしている。


瞬也は
“瑠美ちゃんって呼んでいい?”
と尋ねる。


瑠美は先日、瞬也から告白されたことを思い出している。


瑠美は迷いながらも
“うん”
と返す。





千夏と柳田は、肉や野菜を切っている。


柳田は、瞬也が瑠美に告白したことを教える。


千夏は動揺しつつも
“そうなんだ”
と答える。


柳田は瑠美の親友である千夏が、俊也との件を知らないのはおかしいという。


千夏は、柳田の無神経さに怒り出す。





瑠美と瞬也は遠くから千夏と柳田のやり取りと見て、笑う。


瞬也は
“意識しなくていいから、自然にやっていこう”
と提案する。


瑠美は
“好きになれたらいいと思う、でも”
と言葉を濁す。


瞬也は自分の思いは届く、と強がる。


瞬也の釣り竿に魚が食いつく。


瞬也は体を傾けながら、魚を釣り上げようとする。





瑠美はひとり、吊り橋の上を歩いている。


瑠美はスマホを取り出し、思いを寄せる研修医の菱川のアドレスを開く。


瑠美は
“私のことを真剣に好きだと言ってくれる人がいます”
と文字を打つ。


瑠美はメールを送信しようとして、思いとどまる。





瑠美と千夏が、とうもろこしを食べている。


瑠美は、瞬也から告白された事実を黙っていたことを謝る。


千夏は
“私と瑠美との関係と、瞬也との関係は別なんだから”
と語る。


千夏は自分の思いに気づかない瞬也の鈍感さに呆れる、という。


瑠美は
“人は自分の気づきたい事にしか、気づかない生き物なんだよ”
と話す。


千夏は、菱川との仲について尋ねる。


瑠美は首を横に振る。


千夏は
“何やってるんだろうね私たち、みんな一方通行ばっかり”
とぼやく。


柳田がやってきて、千夏をからかう。


千夏は柳田を追いかけ回す。





瑠美が自宅に帰ってくる。


信吾が冷蔵庫をゴソゴソしている。


信吾は智子がまだ帰宅しておらず、食べる物がないと告げる。


信吾は、智子の働くスーパーに行くことを提案する。


瑠美と信吾は自転車に乗って、買い物に出かける。





スーパーの店内に、瑠美と信吾が入ってくる。


瑠美と信吾は、智子の姿を探す。


智子と店長が、お客さんからクレームを言われている。


智子はひたすら頭を下げている。


瑠美は遠くから、仕事をする母の姿をじっと見ている。





瑠美と信吾は、店の外のベンチに座っている。


信吾は
“仕事は大変なんだ”
とこぼす。


信吾は若い子に混じって働く自分もラクではない、と続ける。


信吾は
“ホントは行きたくなかったんだろ、看護学校?”
と質問する。


瑠美は否定しない。


瑠美は
“どうしても大学に行きたくなったら、看護師をやってお金貯めてから行く”
と話す。


信吾は驚く。


瑠美は
“軌道修正は可能、お父さんを見ていたらそう思う”
と告げる。


信吾は嬉しそうに笑う。





智子が自転車を引いて歩いてくる。


智子は、瑠美と信吾の姿を見てビックリする。


智子と瑠美と信吾は、3人一列になって自転車をこいでいる。


3人は、瑠美の子供の頃の思い出話に花を咲かせる。





大学病院で教授たちが会議をしている。


教授たちと向かい合うように、番匠が座っている。


教授のひとりは、番匠を再び大学病院に迎え入れたいと話す。





病院内を、番匠が歩いている。


菱川が話しかけてくる。


菱川は、番匠の現場復帰を皆が待ち望んでいることを告げる。


番匠は、菱川の母の話題にふれる。


番匠は、担当した患者のことも家族のことも覚えていると話す。


番匠が歩き去ると、藤香がやってきて菱川に話しかける。


藤香は、番匠のことを尋ねる。


藤香は番匠の事を
“現役を引退して看護学校の学校長になったとは思えない”
と語る。


菱川は藤香を食事に誘う。


菱川は、藤香のしていることも知っていると告げる。


藤香は妹を死なせた医師を探すため、体を売って情報を集めていた。


菱川は
“これ以上自分を傷つけるようなこと、してほしくない”
と話す。


藤香はつれない返事をして、歩き去る。





藤香と千夏、看護学生たちがエレベーターに乗っている。


看護学生のひとりが、瑠美のせいでみなが説教されたことに不満を漏らす。


看護学生のひとりが藤香に嫌味を言うが、藤香は無視する。





瑠美が自宅で勉強している。


スマホの着信音が鳴る。


佐伯典子からのメッセージが届いている。





オープンカフェに瑠美が走ってやってくる。


典子が座って待っている。


看護学校を辞めるという典子に、瑠美は理由を尋ねる。


瑠美と典子は外を歩いている。


典子は夫と離婚し、子供たちはすでに実家に預けていることを明かす。


典子は荷物の整理を済ませたら、自分も実家に戻るつもりだと告げる。


瑠美は典子の家庭は幸せそうに見えたのに信じられない、と吐露する。


典子は、夫との時間が止まったままだったと話す。


典子は
“せめて子供たちに目を向けてくれていたら”
と無念そうに語る。


典子は、瑠美には辞めないでほしいと告げる。


典子は、瑠美のような人に看護師になってほしいのだと話す。


瑠美は驚く。


典子は
“感じた疑問を口にして答えを求める人、おかしいことをおかしいと言える人”
と瑠美を評す。


瑠美は、だから風当たりが強いと漏らす。


典子は
“最後まで瑠美さんは頑張ってみて”
と励ます。


ビルの間から、飛行機が飛んでゆくのが見える。





瑠美と千夏は、千夏の実家の中華料理店にいる。


2人は、典子のことを話している。


瑠美は、典子は肩書が欲しかったのではないと語る。


瑠美は、典子は子供を一人で育てる勇気が欲しかったのだと推測する。


瑠美は、典子が看護師になることは諦めていないと明かす。


千夏の父の健司は、炒飯を作って瑠美たちにふるまう。


健司は
“瑠美ちゃんも諦めずに続けろよ”
と励ます。





信吾がテーブルにつき、智子が朝食の支度をしている。


瑠美はかばんに荷物を詰めている。


智子は
“ちゃんと単位を取ってよ、看護師になってもらわなきゃ困るんだから”
と瑠美にいう。


瑠美は、まだ決めた訳ではないと答える。


瑠美は、自分を処罰した学校に対して愚痴をいう。


智子は
“理不尽でおかしいのが世の中なの”
と諭す。


智子は慌ただしく動き回っている。


瑠美は
“行ってきます”
と元気な声を出す。


自転車に乗って出かけてゆく瑠美の姿を、智子と信吾は見守っている。





学長室に、瑠美や番匠らがいる。


瑠美は、ナイチンゲールの著書を番匠に返す。


瑠美は
“今でも、自分のしたこと間違っているとは思いたくないんです”
と告げる。


副校長は、反省が足りないと瑠美に怒る。


番匠は副校長をなだめ、瑠美が実習に戻る許可を与える。


瑠美は、会釈をして立ち去る。


副校長は不満の声を漏らす。


番匠は
“白いままで、そんな生き方があってもいいじゃないですか”
と話す。


番匠は白い花に水をやる。





更衣室の前に瑠美がいる。


瑠美はナースキャップを被る。


瑠美は鏡に映る自分を見て、決意を新たにする。


瑠美がキャンパス内を歩いていると、青年が近づいてくる。


青年は先日なくなった千田の孫、佑太だった。


佑太は、千田の頼みを聞いたために瑠美に迷惑がかかったのではないかと尋ねる。


瑠美は、大丈夫だと答える。


佑太は、千田からの手紙を受け取って心がラクになったことを明かす。


佑太は
“手紙に書いてあったじっちゃんの思い出、大切にします”
と力強く話す。





千夏たち看護学生の乗ったエレベーターのドアが、閉まろうとしている。


慌てて瑠美がかけこんでくる。


学生のひとりが
“辞めさせられたと思ったのに、あんな違反行為を犯したんだから”
と瑠美に嫌味をいう。


瑠美は
“決まり事は守らないと、でもそれは一番大事なことじゃない”
と返す。


学生のひとりは
“意味わからないんだけど”
とバカにした口調でいう。


瑠美も
“自分の頭で考えてみたら?”
とやり返す。





先輩看護師の池尻が、瑠美と千夏と藤香を呼び出す。


池尻は典子が休学したこと、瑠美たちには産婦人科の実習に入ってもらうことを告げる。


池尻は
“実習では妊婦を受け持ち、一度は分娩に立ち会ってもらいます”
と説明する。


池尻は、3人に担当する患者のファイルを手渡す。


瑠美が受け取ったファイルには、“後藤彩花”という患者名が記されている。





瑠美は彩花の病室に出向き、挨拶をする。


藤香は廊下で番匠とすれ違う。


番匠は軽く会釈して立ち去る。


藤香は、番匠の後ろ姿を目で追う。





菱川が、患者の子供とキャッチボールをしている。


藤香が患者の車イスを押しながら、その前を通る。


菱川は、つい藤香に見とれてしまう。


瑠美が遠くから菱川のようすを見ている。


瑠美は藤香と目が合ってしまい、視線をそらす。





私服に着替えた瑠美が、校内を歩いている。


藤香が話しかけてくる。


藤香は
“後で来て、メールする”
と話す。


瑠美は
“もうこりごり、あなたに付き合うの”
と返す。


藤香は
“来ないと後悔するわよ、菱川さんのことよ”
と脅すようにいう。


瑠美は答えに詰まる。


藤香は不敵な笑みを浮かべて、立ち去る。





千夏が校舎から出てくる。


瞬也が千夏を呼び止める。


千夏は
“まさか私を待ってたわけじゃないでしょ?”
と質問する。


瞬也は
“瑠美ちゃんに会いに来たの、謹慎明けのお祝いに”
と答える。


千夏の表情がくもる。


千夏は、瑠美がとっくに帰ったことを告げる。





オープンカフェに、瑠美が走ってやってくる。


藤香が指示した席には、誰もいない。


瑠美は店内で、藤香を待っている。


菱川が落ち着かないようすで、店の外に現れる。


菱川は、瑠美の存在に気づく。


菱川は、店内に入ってくる。


瑠美は
“もしかして、遠野さん?”
と菱川に尋ねる。


菱川はうなずく。


瑠美は、自分も藤香に呼び出されたことを明かす。


菱川は、自分も藤香を誘おうとしていたことを認める。


瑠美は
“よっぽど好きなんですね、遠野さんのこと”
と皮肉交じりにいう。


菱川は、否定はしない。


瑠美は、かばんを抱えて店を出る。


菱川が追いかけてくる。


菱川は駅まで送る、という。


瑠美は断って、ずんずん歩いてゆく。


瑠美と菱川が歩いていると、東京タワーが見えてくる。


菱川は
“のぼってみる?”
と聞く。


菱川は
“付き合ってもらえたら嬉しいんだけど”
といって、前を歩いてゆく。


瑠美は不満そうな表情を浮かべるが、後についてゆく。





瑠美と菱川は、東京タワーの展望台から外を眺めている。


菱川は
“目を閉じて暗闇にならした後、目を開けるともっと美しく見えるんだよ”
と教える。


瑠美は
“ホントだ、綺麗”
と感嘆の声をもらす。


瑠美は景色に見とれる。


菱川は
“タワーの灯りが消える瞬間を一緒に見たカップルは、一生幸せでいられるんだ”
と語る。


菱川は、迷信に頼って藤香を振り向かせるつもりだったことを明かす。


瑠美は
“好きなの、あなたのことがとても”
と告白する。


瑠美と菱川は、見つめ合っている。


⇒無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観るならコチラ♪
※見逃した方に最適です!

▽▼▽無料で動画を観る▽▼▽



いつまでも白い羽根 5話の感想


第5話では、面白い展開がありました。


瑠美の同級生の藤香は、これまで他人を寄せつけませんでした。


次々と医師たちに自分の体を売りながらも、決して心までは開かなかったのです。


瑠美には過去を打ち明けたりしましたが、異性に弱みを見せることはありませんでした。


イケメンの菱川の誘いもはねのけてきたぐらいです。


ところが学長の番匠には、藤香の心も動かされたようです。


つい番匠の姿を目で追ってしまう姿なんて、第4話までの彼女とは別人みたいですね。





このドラマは、主要人物たちの恋がすべて一方通行だというのも興味深いです。


誰一人、両思いではないのです。


瑠美は菱川が好きですが、菱川の思いは藤香にあります。


第5話では、瑠美と菱川はオープンカフェではちあわせてしまいます。


瑠美も菱川も、藤香と待ち合わせていたはずでした。


瑠美と菱川を引き合わせようという、藤香の作戦だったようです。


藤香は一見そっけないようで、瑠美の恋を応援してくれているのでしょうか。


菱川は、瑠美を東京タワーに誘います。


菱川が本当は藤香を連れて行きたかったのはあからさまですが、瑠美はついていきます。


そして、展望台で瑠美は菱川に告白したのです。


瑠美の強心臓ぶりは凄いと感じました。


菱川は、直前までさんざん藤香のことを語っていたのです。


時分には脈はないと思い知らされたはずなのに、瑠美はストレートに告白するのです。


瑠美は女性ですが、つい男らしいと思ってしまいました。


恋愛だろうと仕事だろうと勉強だろうと、ブレない瑠美は主人公として魅力的です。


その一方でいつも健気な千夏もまた、応援したくなるキャラクターです。


自分より他人のことを優先してしまう彼女には、幸せになってもらいたいものです。


⇒無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観るならコチラ♪
※見逃した方に最適です!

▽▼▽無料で動画を観る▽▼▽



無料で5話の動画を観る方法

無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観る裏ワザ!


「忙しくてテレビ観れなかった…」
「見逃した話がある…」
「違法アップロードサイトは怖い…」
と悩みを抱えている方は非常に多くいらっしゃいます。


そんな方におすすめの裏ワザをご紹介します。


実はFODなら
無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観ることができます!


FODとはフジテレビの動画配信サービスです。


「いつまでも白い羽根」
FODプレミアム対象作品なので見放題です!


FODプレミアムなら1カ月で合計1200ポイント貰えて、ポイントが必要な作品も1200ポイント分は実質無料で観ることができます!


初回1カ月無料の期間に解約した場合は月額料金はかかりません。


PC、スマホ、タブレットなど好きな媒体を選べます。


無料お試し期間のサービスは
いつ終わってしまうのかはわかりません。


スマホから簡単に登録できるので
この機会に無料でお試ししてみるのをお勧めします!


⇒FODで無料で「いつまでも白い羽根」の動画を観るならこちら♪